ブルーレイディスク「エヴァンゲリヲン:3・33」がAmazonさんから到着したので、
観た。
正直、
「え?」の連続で、
しかも開始前の「巨神兵、東京に現る」が始まりました。
実写だかモーションアニメかよくわかんないのが始まりました。
私は目がテンのままで・・・・・。
そして、本篇!!
「サード・インパクト」から14年・・・・。
とのことですが、この作品、相当なファンでないと理解が難しい。
なんでこんなことに??
っていう明確な部分はほぼゼロと言っていい。
28のアスカ・ラングレー。あんまし変わってねーな。相変わらず弐号機はめちゃくちゃな戦いを行う。
前作「破」のビースト化にさらに磨きがかかってます。
もはや怪獣です。
マリはサポート役!ヴィレカスタムってエヴァがなんかカッコイイ。プラモ買おうかな?
それにしても、カヲルくん、この扱いはひどいよ・°・(ノД`)・°・
そういや、綾波レイなのに綾波レイじゃないとかいう綾波レイ風の子もでるし、しかも新エヴァに乗る。
今までのエヴァは何だったんだ!?
13号機の4本腕はなんだ??
とにかく、謎が増えていく。
この話、主人公・シンジ君が無茶をするのでやめさせようとする話といったストーリーで、
う~~~ん・・・・。ってうなった。
この難解さがむしろ「エヴァンゲリヲン」らしいのかもしれません。
私のお気にのミサトさん・・・・・・・・・・・
艦長かい!
ヴンダーって船が出るのですが、なんか某宇宙戦艦っぽい。
以上、エヴァQを観た直截な感想でした。
次回もサービスサービスゥ♪



