おはようございます。今朝の対話 お福=春日局 を敬愛していた、当時の徳川家茂は、幼少、慶福、と名乗っておりました。突然の対話になり、記述し、その裏付けが本当かどうかをインターネットで調べる。という事を行います。なんでも、最初からインターネットを使用したり、インターネットの記述を信用してはいけません。同時に、見えない世界との対話も同じです。審神者は難しいかもしれませんが、複数の視点(俯瞰、客観)から審神者することが、正解に辿り着きます。さて、みさなんの過去世の御魂はきちんと転生されているようですが、当時のパートナーや親戚の方々は、しっかりと転生されているでしょうか?愛とは思いやり。思いやりとは、自分以外の相手に向ける事。当たり前のようで、当たり前の事が、もしかすると、できていないかも知れませんね。かといって、外にばかり視野を広げすぎるのも、自分を失います。バランス良い、人生を歩んでいきたいものです。

 

次回のワヲンmakoto塾は、5月19日(水)午後13時45分から午後5時までの予定

ラインビデオ通話やzoomを使用して、塾を行います。

参加費用は2,000円

 

siraishi2018@gmail.com

Makotoより



私のブログを読んでくださる方に、ヨガの先生がいらっしゃる


その方のブログに、お豆腐を食べて、命を感じた。と書かれていた


なるほど。

大豆を綺麗なお水に手間を加え、大変な工程を経て、新たな命を作る


勉強になりました。


私も、微力ながら、誰かのお役に立ち、新たな命を感じたいと思いました。


人を見て、話して、観察して、時間を共有していくうちに、おおよそ、分かる

良くも悪くも、敏感体質は、分かってしまう事が多い

新たな命を吹き込む、とは、芸術家、等もそうだろう。

私は、宇宙文字を使い、命を吹き込む。

幸せの原因と結果を、科学的に今後も明らかにしていく

祭り事(まつりごと)

イメージでわかるだろう


祀り事(まつりごと、と同じく読む)

はどうだろう?


政事(まつりごと)とやはり読む


3つの違いと、繋がりを、貴方はお分かりになりますか?



 

 

この分厚い本は、所々で、自分の魂を揺らす

 

12月3日に記載されていた、松崎運之助氏(夜間中学校教師)のタイトルに書かれていた。

 

誕生日は、産んでくれた母に感謝をする日

 

このブログにたまたま目を通してくださった「あなた」にも、誕生日はある。

 

そして、産んでくださった、母、もいらっしゃる。

 

自分は、1人ではない

 

1人では生きてはいけない

 

原点は、ここにあると、私は思う。

 

でも、母ばかりではなく、父にも感謝しないとね^^;

母から、以前聞いた話しでは、私は産まれてくるのに、だいぶ拒んでいたらしい笑


私の母は、花がとても好きなので、鉢植えの花を二つあげた


若い時には照れ臭くて言う事が出来なかったが、私の誕生日には、母に産んでくれてありがとう、と毎年伝えている


改めて


お母さん、私を産んでくれてありがとう