今日までに、ワイオ理論と神界、の冊子をPDFにする作業を終えた
PDFにするだけでも8時間以上かかった。
冊子の中身にも所々、思い出深い内容もあった。
私が理論と出会ったのが、およそ13年程前だったと思う。
対話と言う、見えない世界と更新して会話が出来る方々、そして、その会話が出来る人に入ったエネルギーの方々が話している内容と合致しているかどうかをチェックする役割の上志満先生。
どちらも凄かった。
審神者と言うのだが、審神者は騙されたら、そのまま会話がズルズルと継続されてしまう。
また、あたかも、本当の会話の様に判断されてしまう。
その重要な役割を果たして、上志満先生は2月に旅立たれた。
私にしか無い思い出も沢山ある。
でも、今でも、聞きたい質問が時々浮かぶ。
渋沢栄一氏の大河ドラマの最後に孫の敬三氏に向かって話した言葉が印象深い
日本はどうだい?
恥ずかしいです。
同じく、ワイオ理論に関しては、そう思う。
私では無い別な誰かが、ワイオ理論を伝えて下さっているのかも知れない。
上志満先生の志を少しでも繋いでいけたら、恥ずかしくは無い生き方だと思う。
人それぞれの
生き方
お天道様に恥じない生き方を過ごして行こうと思う。
冬至とは、1年の中で日の出から日の入りまで陽が当たっている時間が短い日を言う
私はこの時期が結構好きだ
なぜならば、最も陽の当たりが少ないと言うことは、これから、どんどん陽が昇る時間が伸びるという裏付けでもあるからだ
6月の夏至が最も陽が長い
人の心も、同じように浮き沈みがある
月の満ち欠けも、心に影響を与える
それが、人間関係にも影響を与えることが多くある
車の運転、言動、にも注意が必要だ
札幌で痛ましい不慮の事故があった
芸能界で最も深しき悲しい出来事だった
世間では、そのような事柄があったのにも関わらず、歌の特番が行われている
自粛が云々というわけではない、ただ、時が流れているという事実を言いたいだけだ
彼女は、両親に骨として間に写っていた
微笑みながら
きっと、両親が仲良く、自分の側で笑顔を絶やさずにそばにいてもらいたかったのだろうと私は感じた
自分の身を挺して、両親の仲が戻ることを願っていたのではないだろうか?
そう感じてしまった
成仏とは、どのようなこと言うだろう?
この世の恨みや妬み等、凝る事柄が晴れる事だろうか?
私は最近、ようやくわかった事がある
これは重要な事柄だけに、身近な人にだけ、話そうと思う。
思うことと話すこと
これは、面白い繋がりがある
と言うことだけ、伝えよう
※追記 ちなみに、身を挺した日は満月の前日でした。ご冥福をお祈りします。
1994年にも、琵琶湖が低水位になった事がある
翌年の1995年
あの
阪神淡路大震災が起きた
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/阪神・淡路大震災
2007年にも低水位になった事がある
翌年
あの
リーマンショックが起こり
2009年には日本にも大打撃を与えた
此れらの出来事から、さてさて、皆さんは来年はどんな年になると思いますか?
自然は色々、信号を送って下さいます
自分の体に起きるサインから、付近に起こる出来事を察知して、運良く災害や困難から逃げる事が出来る人も多く存在します
虫の知らせ
とか
胸騒ぎ
とか
昔の人は今に伝わる例えを、分かりやすく伝えて下さる
では、皆さん行ってらっしゃい!
でも、流星群が起こる度に、事件事故が目立つ、と思うのは、私だけだろうか?
和歌山県でも茨城県でも地震でしたね
次は、愛知県でしょうかね?
対馬と青森県では、目立った地震がなくてよかったです。

