今日までに、ワイオ理論と神界、の冊子をPDFにする作業を終えた

PDFにするだけでも8時間以上かかった。

冊子の中身にも所々、思い出深い内容もあった。

私が理論と出会ったのが、およそ13年程前だったと思う。

対話と言う、見えない世界と更新して会話が出来る方々、そして、その会話が出来る人に入ったエネルギーの方々が話している内容と合致しているかどうかをチェックする役割の上志満先生。

どちらも凄かった。

審神者と言うのだが、審神者は騙されたら、そのまま会話がズルズルと継続されてしまう。

また、あたかも、本当の会話の様に判断されてしまう。

その重要な役割を果たして、上志満先生は2月に旅立たれた。

私にしか無い思い出も沢山ある。

でも、今でも、聞きたい質問が時々浮かぶ。

渋沢栄一氏の大河ドラマの最後に孫の敬三氏に向かって話した言葉が印象深い

日本はどうだい?

恥ずかしいです。

同じく、ワイオ理論に関しては、そう思う。

私では無い別な誰かが、ワイオ理論を伝えて下さっているのかも知れない。

上志満先生の志を少しでも繋いでいけたら、恥ずかしくは無い生き方だと思う。

人それぞれの

生き方

お天道様に恥じない生き方を過ごして行こうと思う。