もう少しですが10月20日が満月です。
今日は10月15日です。5日前です。
胆振東部地震は2018年9月6日に起こりました。下弦の4日後でした。天候は晴れでした。
しばらく雨は降って居ないです。
兵庫県で起きた阪神淡路大震災は1995年1月17日に起こりました。
満月でした。
ほぼ晴れの日でした。
震源地は神戸?明石?に連なる断層で起きています。
雨はしばらく降っていないです。
新潟県中越地震は2004年10月23日に起こりました。
満月の5日前でした。
現在長岡市(当時は川口市)においては天候は晴れでした。
雨は3日前に121ミリでした。
2011年3月11日に東北で起きた東日本大震災は新月の6日後でした。
宮城県栗原市が最も大きな震度ですが、鹿島台観測所の付近では晴れの日が続いておりました。
熊本地震は2016年4月14日に起こりました。
上弦の日に起きました。
天候は晴れでした。
1週間ほど前に56ミリを益城町で観測して居ますが、少ないです。
共通して言えることは、晴れの日が続いていることです。
それと、新月、満月、上弦、下弦、等、何らかの時から6日以内ですね。
今日は2021年10月15日満月の5日前ですね。
まぁ、いつ起きてもおかしくないんです。
意味があって、地震が起きますし、浄化といえばそれまでですが、人類はずっと遥か昔から災害と向き合ってきたわけです。
心が試される時が来ています。
針がどこを向いているのか、と思います。
来年の塾で話そうと思っています。