私達には、必ず、親がいる
親は、また、親がいる
複雑な家庭であっても、親がいる
親は、魂同士であれば、非常に素直な関係でいれるはず
自分がいるのは、先祖のおかげ
その先祖は、子孫に、幸せになってもらいたいと願っている
子孫が幸せになれるまで、見守っていたいのが、先祖の気持ちだが、もうルールが変わってきているので、子孫に手助けする力はもうほぼ残っていない
逆に、子孫の自立の妨げになる
だから、お札で休んで頂く必要があるのだ
未だに、先祖の御加護を望むのであれば、その先祖に対して、お札を行う事を、お勧めする
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makotoより