ある方とのメッセージのやりとりで、私が記載したほぼ原文を転載致します。
私はセッションはしていませんが、やはり相談は今後も有ると思います
今の病院を基礎に考えると…
何科(ワイオでは、精神、肉体、対人、経済)を患者(相談者)は望んでいるのか?
カルテ(御魂調べが好ましいが…)を医師(今回で言うとHさんとmakoto)が共有(結局、患者の悩みは?物理的に矛盾していないか?)し、全国で今後起こり得る、今回の様な対応が必要かもしれない。と感じました。
薬(お札は何を何枚か)は、処方箋は医師(今回はHさんとmakoto)が出し、薬(お札)を患者(悩みある方)に服用(お札を実践)してもらう。
これからは自立を患者にしてもらう事が、医師としての役割
これまでは、継続的に病院に通ってもらう事で、薬代や病院代もかかったが、これからは違う。
自分で原因を探り、お札で対応する。
病気(リアルもそうだが、異常にならない為に)は、健康的な生活(ワイオ理論を学ぶ姿勢と実践)を保ってもらう。
その為には、月1のセミナー(体力測定?)や、サニワ(健康診断?)が必要不可欠では無いかと思います。