自分以外は他人だ
そんな事は、誰でも知っているだろう

お節介は、皇の時代はご法度だ

お節介とは、自分以外の他人が望まない、物、事、人、を押し付けがましくする事だ

例えば、自分の昔の、物、事、人、の思い出話も、他人にしてみれば、不要な情報だ

興味があるのなら、多少はどうかとは思うが、興味が無い、他人の昔話に付き合わされる程、無駄な時間や心は無い

だが、今尚、押し付けがましくする者が存在する

昔の写真、誰々と誰々との関係、病気の話や事柄…

はっきり言って、他人からしたら、無駄な時間や事柄だ

ワイオ理論を学び、実践を重ねたら分かりそうなもんだが、やはり自ら痛い目に合わなければ、分からない様だ。

いや、実践はこれからなのか。

眠れないのは、過去世で、多くの者を眠らせる様な事をせずに、利権をむさぼったからだ。

他人の領域にズケズケと、土足で入り込み、泥を落としていくのは、こちらも掃除が大変だ。

過去世と、現世の自らを振り返り、学んで欲しいもんだ。

まとめ
他人が必要としない、物、事、人、を押し付けるのは、お節介と言う。
自分の想い出も含めて、他人が必要としなければ、お節介で有りルール違反だ。