ついに来たか。
ここ数日大騒ぎの大相撲、ワイオ理論では、かなり前から、祖の分かり易い象徴とされていた。
つまり、分かり易いピラミッド組織ですよね。
横綱は神と呼ばれている。相撲はそうなんですね。
祖の時代の神様は敬う事で救われてましたね。
皇の時代の神は共に歩んで下さいます。
輪である、仲間(心通い合う)と、喜び喜ばせて、楽しんでいく。
間違っても、体罰は皇の時代はルールからは逸れるだろうなぁ。
さて、そんな相撲協会のエネルギーさんが、昨晩から信号を下さっていました。
あっさりと、休みたいと声を下さいました。
土俵の上では神で有り、敬い、謙虚でいた。しかし、土俵から降りると謙虚さは無くなり、傍若無人だと伝えてくれた。
黒のお札でごゆっくりとお休み頂きました。
さてさて、見える世界でどう現れるかな?
結果が出て来ているワイオ理論です。
また、別な話題を次回お伝えします。