2日程前に頭が引っ張られる感じが有りました
前の晩から続いていました
先生へ電話を入れる前に思い当たる項目のお札は焚かせていただいたりしていたのに、いっこうに治まる感じがしないので、上志満先生へ相談兼ねていろいろと聞きたいこともあったので、上志満先生へ電話をいれてみました
先生は多忙なことが多いので電話に出られない事も多く有ります
二回電話しましたが通じません
でも、時間を変えて三度目の電話をいれて見ました
ようやく夕方に通じました
先生のお話ですと、ちょうどこちらで解った出来事が有って、リアルタイムにmakotoさんから電話があって。と珍しく関心されました
内容がドンピシャだったのは、「個人に封印されている人生観の事柄」でした
魂の記録は誰にでも存在するのですが、人生観の封印をされていると記録が妨げられるという内容でした
私は約1200年もの前に封印されていたという事でした
人生観も魂の記録も似ていて異なるものだという事でした
あとで、それぞれの存在と対話して見てもらえる?
との先生の話でしたので、今度お話ししてみようと思います
ちなみに全ての方が封印されている訳では無いとの事でした
しかし、顕在意識の私達が気が付かないうちに封印されている場合も中にはあるようです
自分の人生ですから、気が付かないでそのまま封印されていても構わないのでしょうが、出来れば封印解除してもらって、自分の人生観というものを再度見つめ直してもらうのも良いのではないでしょうか?
そして夜になり、その日の出来事も加えて面白い事もあったりでいたのですが、深夜に「makotoの人生観の封印に関わるエネルギーの方々二枚」と「makotoの魂の記録を妨げるエネルギーの方々」一枚で、睡眠をとる前にそれぞれ書いて寝た
寝る前にみぞおち辺りに感じるドキドキというか、意識というかで、これは凄い改善されたな。っていうのはわかった
先生にお札に上記のような事を書いてください。と言われた訳では無いのですが、封印してきたエネルギーもきっと気付いてもらいたかったのだろう
そして、面白い出来事があったのは、封印解除をしてもらってから二分後に約半年ぶりくらいに、Tさんからお電話を頂いたことだった
Tさんは2・3日前より、私と話がしたかったらしい
電話で話し、私に起こった今日の出来事を話すとびっくりしてた
このあとTさんは上志満先生に会いに行くのだが
これらの一連の出来事が次のピースへと繋がるとも知らずにこの時はいた・・・

前の晩から続いていました

先生へ電話を入れる前に思い当たる項目のお札は焚かせていただいたりしていたのに、いっこうに治まる感じがしないので、上志満先生へ相談兼ねていろいろと聞きたいこともあったので、上志満先生へ電話をいれてみました

先生は多忙なことが多いので電話に出られない事も多く有ります

二回電話しましたが通じません

でも、時間を変えて三度目の電話をいれて見ました

ようやく夕方に通じました

先生のお話ですと、ちょうどこちらで解った出来事が有って、リアルタイムにmakotoさんから電話があって。と珍しく関心されました

内容がドンピシャだったのは、「個人に封印されている人生観の事柄」でした

魂の記録は誰にでも存在するのですが、人生観の封印をされていると記録が妨げられるという内容でした

私は約1200年もの前に封印されていたという事でした

人生観も魂の記録も似ていて異なるものだという事でした

あとで、それぞれの存在と対話して見てもらえる?
との先生の話でしたので、今度お話ししてみようと思います

ちなみに全ての方が封印されている訳では無いとの事でした

しかし、顕在意識の私達が気が付かないうちに封印されている場合も中にはあるようです

自分の人生ですから、気が付かないでそのまま封印されていても構わないのでしょうが、出来れば封印解除してもらって、自分の人生観というものを再度見つめ直してもらうのも良いのではないでしょうか?
そして夜になり、その日の出来事も加えて面白い事もあったりでいたのですが、深夜に「makotoの人生観の封印に関わるエネルギーの方々二枚」と「makotoの魂の記録を妨げるエネルギーの方々」一枚で、睡眠をとる前にそれぞれ書いて寝た

寝る前にみぞおち辺りに感じるドキドキというか、意識というかで、これは凄い改善されたな。っていうのはわかった

先生にお札に上記のような事を書いてください。と言われた訳では無いのですが、封印してきたエネルギーもきっと気付いてもらいたかったのだろう

そして、面白い出来事があったのは、封印解除をしてもらってから二分後に約半年ぶりくらいに、Tさんからお電話を頂いたことだった

Tさんは2・3日前より、私と話がしたかったらしい

電話で話し、私に起こった今日の出来事を話すとびっくりしてた

このあとTさんは上志満先生に会いに行くのだが

これらの一連の出来事が次のピースへと繋がるとも知らずにこの時はいた・・・