Aさんの咳の原因としてあったのが、病院にいた無成仏靈さんでした。

また、それから基本編を行っていただきました。


以下、Aさんから頂いたメールの内容です。

昨日、基本のお札のみを行いました。新しいやり方で行ったのですが、少し楽になったかな?と思いました。

でも、やはり咳は出ます。

今日、仕事が終わって、上志満先生にお電話しました。

先生に経緯をお話した所▼

(身体の)中に入っているゴミが咳となる。
口に出している人は、そういう事はない。
性格にもよる。
毎日ためたものが喘息。
人生の中で吐き出せない、いっぱい溜まると咳として出る。

お札でとる。

「(自分の名前)の中の咳として出ている 蓄積されたエネルギー」×2枚 を毎日9日間行う。

お札にも心がある。
感謝しながら「宜しくお願いします」と言う。
ただ使うだけでは勿体ない。
中に溜まったものは、祖という時代に、その時の感情が吐き出せば和が壊れることになる。

「今まで守ってくれて、ありがとう」と声をかけて「どうぞ自然に帰って(還って?)下さい」と言う。


▲箇条書のメモ取った内容です。
仕事柄、口に出して色々言わない様にしている為、ゴミが溜まった様です。

一つづつ試して検証したいので、まだ「闇の~」やり方は行っていません。


以上がほぼ原文となります。

人によって、様々な要因があって、今世を生きています。

日々の暮らしのために、自分を偽って生きている人が余りにも多くいらっしゃいます。

私がAさんから最初のメールを頂いた時に感じたのは、咳の原因はAさんにとって、気付きを与えられている出来事の一つなんだろうなぁと感じた事でした。

気付きといっても、人それぞれ千差万別ですが、AさんはAさんの日々の生活や出来事で今後知る事になります。

次へ(後編)続きます…