反省記
参議院法務委員会で自民党の森まさ子議院が民主党の厚労副大臣である小宮山洋子に「南相馬市で餓死を10人以上確認しましたが、この情報を得ていますでしょうか」と質問したところ、小宮山は10人餓死の何がうれしいのかニコニコして「そのような事実は把握しておりません」と答弁。
南相馬市戸籍係は保管死亡届のうち衰弱死の記載が7名と回答。同市監察医が餓死を確認し死体検案書に衰弱死と記載した。周辺の飯舘村などにも餓死があった。合計で10名以上。政府に問い合わせても不明と答えるのみだった。死亡の時期は水も食料も不足していた3月下旬か4月上旬と思われる。通常死体検分書は1ヶ月ごとに市町村役場から法務局に送られるが、3月から現在までの死体検分書はまだ送られていないという。そこで小宮山は「まだ、その情報は得ていません」としているが、情報が野党の自民党に入って、政府与党には入っていないという事自体、既に政府は機能不全に陥っている。
日本人の命を一体何だと思っている。にやけ顔で答えるなど実に不愉快である。小宮山は副大臣という職務にあって、男女共同参画や夫婦別姓推進という売国政策には血眼で、確か「日の丸を見ると反吐が出る」とまで言い切った。日本人が何人死のうと家族が壊れようが関係ない。中国の傀儡政権を目指す民主党は「人の心を持たない」。
以上。
私達がこの日本に魂と肉体を持ち、この時期を選び生を得たのはどうしてでしょうか?
人は誰しも輪廻を繰り返します。
魂は様々な体験を繰り返し、記憶と記録を得て生きます。
辛いこと、苦しいこと、恐ろしいこと、嬉しいこと、楽しいこと、様々な事を体験してきた事でしょう。
地球上の中でも日本人として生まれて、この世に生まれたのは、今世は楽しい楽な人生を送り、自然と人様のお役に立つ生き方を過ごせるように生まれ立ったのではないでしょうか?
参議院法務委員会で自民党の森まさ子議院が民主党の厚労副大臣である小宮山洋子に「南相馬市で餓死を10人以上確認しましたが、この情報を得ていますでしょうか」と質問したところ、小宮山は10人餓死の何がうれしいのかニコニコして「そのような事実は把握しておりません」と答弁。
南相馬市戸籍係は保管死亡届のうち衰弱死の記載が7名と回答。同市監察医が餓死を確認し死体検案書に衰弱死と記載した。周辺の飯舘村などにも餓死があった。合計で10名以上。政府に問い合わせても不明と答えるのみだった。死亡の時期は水も食料も不足していた3月下旬か4月上旬と思われる。通常死体検分書は1ヶ月ごとに市町村役場から法務局に送られるが、3月から現在までの死体検分書はまだ送られていないという。そこで小宮山は「まだ、その情報は得ていません」としているが、情報が野党の自民党に入って、政府与党には入っていないという事自体、既に政府は機能不全に陥っている。
日本人の命を一体何だと思っている。にやけ顔で答えるなど実に不愉快である。小宮山は副大臣という職務にあって、男女共同参画や夫婦別姓推進という売国政策には血眼で、確か「日の丸を見ると反吐が出る」とまで言い切った。日本人が何人死のうと家族が壊れようが関係ない。中国の傀儡政権を目指す民主党は「人の心を持たない」。
以上。
私達がこの日本に魂と肉体を持ち、この時期を選び生を得たのはどうしてでしょうか?
人は誰しも輪廻を繰り返します。
魂は様々な体験を繰り返し、記憶と記録を得て生きます。
辛いこと、苦しいこと、恐ろしいこと、嬉しいこと、楽しいこと、様々な事を体験してきた事でしょう。
地球上の中でも日本人として生まれて、この世に生まれたのは、今世は楽しい楽な人生を送り、自然と人様のお役に立つ生き方を過ごせるように生まれ立ったのではないでしょうか?