先日に引き続き、日建新聞社の社主さんのコラムです得意げ

ここまで辛口で大丈夫ですか?と以前から思っておりましたが、すごく的を得ていると思いますので良いと思います音譜


反省記

第2次「国家崩壊」空き缶改造内閣が発足、早くも閣僚の問題が叫ばれ始め、「問責ドミノ内閣」とも呼ばれている。
「社会保障・税制改革に強い決意」どころか、布陣を見る限り、「売国、国民弾圧に強い決意」である。背水の陣を敷いてまで、日本国民を甚振り続ける売国奴を国政のトップに置き続けるなど狂気の沙汰だ。玉砕覚悟の管は「野党が協議に応じなければ歴史への反逆だ」と暴言。一方で「何をしたら良いのか解らない」と寝言。なにもしないで退陣するのが最も国益に叶う。
官房長官の枝野幸夫は出馬の時に革マル派の幹部と「推薦の覚書」を交わした極左弁護士。幹事長の時、参院選で惨敗して、「俺辞めないと駄目なのかな」と幼稚園児並みの発言をしたようだが、見た目が「首なし」でも、経歴は「首だらけ」。就任会見で「仙谷は兄貴分、あらゆるところを見習う」と放言。問責受けて更迭された官房長官の後任が前任者を見習うとは問責になることを期待しているのか。詐欺マニュフェストで国民を騙して票を盗んでおきながら「国民の信を得た」と4年間政権に居座る「実務強力推進内閣」と嘯いたが、「売国実力行使内閣」が正しい。
管同様、北朝鮮工作員のシンガンス死刑囚の釈放嘆願書に署名した江田五月。政治活動費としてキャバクラ、韓国クラブの支払いを計上。勝手な国会運営で不信任決議案を出されても廃案にした史上最低の参院議長。「人間いつか死ぬんだるから、別に死刑執行しなくてもいい気がする」と法相に就任するや否や暴言を吐いた。「どうせ死ぬから、人を殺してもいい」と遺族の前でも言えるか。「どうせ死ぬならキャバクラで」と言い出しそうだ。
日の丸バッテンの岡崎トミ子が去り、ひと安心していたら、在日の人権問題を30年叫び続け、日本国民の主権を外国人に渡さんとする憲法違反推進の中野寛成が国家公安委員長に就任。「日本の安全と治安を守る」はぶっ飛んだ。(社主



本日の日建新聞社の社主さんの反省記でした