こんにちは!

CITTA手帳であなたとつながりたい、

ケイです。

今日も読んでくださって

ありがとうございます!

 

 

現在、3月始まりのCITTA手帳が

オフィシャルサイト

 

で予約受付中!

 

 

迷っている方には

是非トライしてみていただきたいので、

自身の経験を振り返りながら

以下の質問を考えてみています!

 

 

 

………………………………

 

どんな方にCITTA手帳

はあうと思いますか?

 

CITTA手帳で変わったことは

ありますか?

………………………………

 

 

 

 

今回はCITTA手帳で変わったことを

書いているラストです。

 

 

 

 

最後は、大きなワクワク。

大きな、正確にいうと、

大きいはずの、です。

「緊急度」は高くないけれど

「重要度」の高いこと

に費やす時間、です。

 

 

 

この「緊急度」と「重要度」の組合せは

スティーブン・R・コヴィー

「7つの習慣」で提言されている

時間管理マトリックスによります。

 

 
 

 

 

 

 

 

 

2つの組み合わせ方により、

事柄を4領域に位置付け、

どう優先順位をつけて

行動すればいいかを考えます。

 

 

 

 

4領域については

詳しくわかりやすいサイトが

ありました→

別手帳のサイトですが💦

ちなみに今回の話は第2領域のこと。

 

 

 

 

ちょうど3年前、

下の子が2歳の頃ですね、

この考え方を改めて教えていただく

機会がありました。

私があまりにも

切羽詰まってみえたのでしょう。

 

 

 

 

実際、そうでした。

子育て、仕事、家事、

あらゆる事柄が私を待つ

手の抜けないタスクに感じられ、

急かされるような気持ちで

いつも過ごしていました。

 

 

 

 

全てが「緊急」かつ「重要」に思え、

自身の状況を客観的に見られず

文字通り髪を振り乱して

もがいていました。

 

 

 

「緊急領域で生きて」いたんです。

重要かそうでないかは、

判断できない位疲れていたかも。

「重要領域」に生きる大切さを説かれても、

思い込みで一杯のコップには

新しい水を注ぐことは、出来なかった。

 

 

 

その時分と比べて、現在の私は

「緊急でない」「重要な」ことに

自分の時間を少しずつシフトし、

心泳がせる気持ちを持つことが

できています。

本当に変わったなと思えるのです。

 

 

 

あんなに現実味がなく

遠く感じた第2領域。

今のためではなく、

将来に心馳せ、準備していく

ための時間をとる。

 

 

 

これからは手放したくないし、

もう手放さないだろう、

そう思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、具体的に何をしているか?

 

 

今は、書く時間を増やしています。

字も、絵も、色も、試してみる。

このブログを書くこともその一つ。

タイムリーに宗像さんの

「ノートに書く」がブログに

紹介されていました

ぐるぐるやメモ、逆算など、

やってる、やってる!

CITTAノートもいいですよラブ

ノートを手にすると

気持ちがあがる効果に助けられてます💕

その他にも、地味にコツコツ。

 

 

 

 

好きなもの集めもそうですね。

イメージを耕す感じでしょうか。

人、モノ、本、音、絵、アート、

写真、動き、空間、食事。

大好きな形を集めて、集めて、

広げて、つなげて、いけるよう。

 

 

 

好きに投資もしながら、

資金を貯めるのも、準備のうち。

そちらもようやく手をつけています。

2領域を底支えしてくれるよう。

 

 

 

 

今はその時間を持つこと自体が

ワクワク、楽しい気持ち。

積み重ねる先が更なるワクワクで

ありますように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、サンプル私、の経験から

CITTA手帳を使うのに良いかしら、

と思う方は?

皆さんに使ってみてほしいと

思いつつ、絞ってみました。

 

 

チラッと時計を見てガッカリする

ことの多い方

 

 

 

ズボラな方

 

 

 

CITTA手帳のフォルムを見て

テンションがあがる方

 

 

 

いかがでしょうか。

 

 

 

つらつらと書いてしまいましたが、

どなたかのCITTA手帳選択への

後押しになるようでしたら

望外の幸せです。

 

 

 

関連投稿に長らく

お付き合いくださった皆様、

本当にありがとうございました。

 

 

 

楽しく書けるようになった

CITTA手帳はこちら

その秘訣を教えてくれる講座も

掲載されています。

 

 

ケイ