こんにちは!
CITTA手帳であなたとつながりたい、
ケイです。
今日も読んでくださって
ありがとうございます!
伝えたいことは何ですか?
今朝、届いていた通信教育の包みを
バリバリ開け、クイズっぽい
ワークに取り組んでいた長女。
問題の意味理解が難しかったので、
ヒントを出してあげたところ、
少し取り組み、、
適当にやったらできたよ!
というので、
答え合わせをしたら
きちんとあっていました。
「適当」か、、
ちょっと考えて
適当にできること、
大切な才能だと思うよ!
そう、声をかけてみました。
適当にすることが難しい人もいるからね、
そうできることもあなたのいいところ、と。
すると、とても嬉しそうにしていたので
もう少し追加してみました。
でも、いつも適当ばっかりだと
いい加減になっちゃうから
丁寧に積み重ねることも大事かなぁ?
すると、
だよね〜!
適当ばっかりじゃ
上手くならないよね!
ニコニコ![]()
と反応が返ってきました。
自分で決めたことはきちんと
やり遂げる彼女。
時間調整も自分で帳尻を
合わせてきます。
適当、もまあ、あるあるです。
良いところと
苦手なところは
裏返し。
私がこの子に
伝えたいメッセージは
何だろう。
きちんと伝えられているだろうか。
自分のキャパシティの中で
出せるものは限られているけれど、
一緒に生活する者として、
彼女の先につながる言葉を
贈っていきたいと願うのです。
子育てについても
楽しく書けるようになった
CITTA手帳はこちら。
その秘訣を教えてくれる講座も
掲載されています。
ケイ

