こんにちは!

CITTA手帳であなたとつながりたい、

ケイです。

今日も読んでくださって

ありがとうございます!





私の語る寄り道だらけの

ぐるぐるストーリーを、

丁寧に話を聞きながら、

つまずきポイントを見出してくれた

むねちゃん先生。




仕事の話の中から3つの気づきを

与えてくださいました。




1、手放していたワクワク


ちらっと寄り道でお話した内容から

出産前に手放したワクワクに光を。

私の中ですっかり過去の通過点と

なっていたもの。

今の自分の思考回路では、

その視点、、出てこなかった!

というか、話すまで自分でも

忘れていた。。



そのものドンピシャかはこれから

向き合いますが、その要素に今も

ワクワクすることは確か。

知るために行動してみよう!

新しい気持ちをいただきました。




2、全部で100%


子育ては子育て、仕事は仕事。

時短生活で迷惑をかけるからこそ

自分自身を時間で切り分けて、

今は仕事の私、今は親の私、

そうやってそれぞれの時間は

それぞれに100%を目指して

向き合ってきました。



いやいやケイさん、

それじゃ100%超えちゃうよ。

全部を足してケイさんはケイさん

それで100%なんだから。




今までもちら見したことはあった

キャリアライフレインボー!

いわゆるライフステージの表を使って

説明してくださったのですが、

今、この時、これが、

私に必要な理解だった!

何故この表が自分理解に役に立つのか、

やっと、腑に落ちました。





これもちょっと調べてみたら面白い。

もう少し詳しくなろうとワクワク。




3、自分の中の枠


子育てを通しての自分

仕事を通しての自分

個人としての自分

それぞれ分けなくてもいいんじゃないの?




それぞれのシーンで学ぶことは

別のシーンでも活かせるんじゃないか。

例えば、子育てで学んだことを

部下育成に活かせたり、その逆で

職場での学びを子育てにも。




組織に属する以上、年齢が上がれば

管理する立場も出てくるわけで。

家庭生活とのギャップやジレンマに

苦しむ部分があったのですが、

もっと自分の持っているものを

どの場面でも、引き出しから

出して使えるんじゃないか。

有機的につなげられるんじゃないか

そんなふうに思えることができました。

乗り越えていくアイデアを

授けてもらいました。





こうやってまとめるとスッキリします。

遅筆で申し訳ないのですが、

自分の中に再度落とし込みながら、

続けていきます。





楽しく書けるようになったCITTA手帳はこちら。その秘訣を教えてくれる講座も掲載されています。




ケイ