こんにちは!
CITTA手帳であなたとつながりたい、
ケイです。
今日も読んでくださって
ありがとうございます!
延々と遊び続ける子供を
待つことが辛い時、どうしていますか?
あれもこれもやるべきと思うことは
進んでいないのに
目の前の子供はひたすら
砂を掘り続けている、、、
ハサミで切り刻んでいる、、、
オモチャをカバンに詰めている、、、
そんな時。
頭にかける音楽があります。
それは、、
遠い昔から大好きなスピッツの
運命の人
からの一節。
余計な事は
しすぎるほどいいよ
子供たちが無駄に見えることを
している時、目はとびっきり
キラキラしてる![]()
待とうと冷静な大人になろうとすると
心の底から笑顔になれない時も、
余計な事はしすぎるほどいい!と思うと、
リラックスしてよい具合になれたりします。
ユーモア、ユーモア。
そして、自分の進む道を迷っている時、
その方向探しを助けてくれるのは、
色々トライした一見無駄に見える
ようなことじゃないか、と
そう思うこの頃です。
子供にも、余計に思えるようなことを
沢山、沢山、経験してもらいたい。
上記のフレーズリフレインは
完全に自己流ですが、
大切な言葉だったり、
日々の工夫だったり、
躓きやすい子育てだからこそ、
視点を学ぶことが自分を助けてくれる、
そう感じています。
楽しく書けるようになったCITTA手帳はこちら。その秘訣を教えてくれる講座も掲載されています。
ケイ
