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キラキラブログ

仕事やプライベートで、ストレスフルな毎日をすごしてます!
ゆったり、まったりと、時々はキラッと光る日々の思いを
綴っていきますね。

来週、関東に住んでいる高校以来の友人と

年に一度のデートドキドキ


貯めたマイルを使って飛行機で羽田へ

そして、横浜で待ち合わせます。

今回彼女は、由比ガ浜の旅館をとってくれました。


当然鎌倉散策も楽しみますよ~


それで、昨日、旅行に来ていく洋服やバックの

お買い物をしました。

先日のブログでは

欲しい物がないーということを書きましたが、


目的があっての買い物は楽しい(*^o^*)


ちょっと派手かもビックリマーク


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ピグ友のゆきさんによれば

鎌倉文学館のバラが見ごろみたいなので

お花大好きの私は、たのしみでーす。

そして、友達と1年ぶりの再会も!

積もる話は山のよう・・・






好きな色は?

と聞かれたら、私は・・赤と答えます。

もちろん、パステルカラーも好きだし、

仕事でパリッと濃紺のスーツとかもいいです。

最近は茶系も身に着けます。


でもでも、単純に聞かれれば、、、

好きな色は   赤   です。


私の父はなかなかおしゃれて゜

私も小さい頃、よそいきは、

おしゃれな洋服を着せてもらってました。


そして、靴はいつも決まって黒の革靴!

ちゃんとした靴。

私は赤いキラキラ光るビニールの靴がほしかったけど

父曰く、「安もんの靴」だそうで、

当時は子供用のエナメル靴はなく

赤いきらきらした靴は、

かってもらえませんでした(。>0<。)


そして、高校合格のお祝いに

通学靴と一緒にかってくれたのが・・・・

赤いキラキラ光るエナメル靴でしたヾ(@°▽°@)ノ


以来その靴は長-い間、私のお気に入り。

いつも磨いて、ピカピカにして、

かかとが少し減っても修理して、、、


さすがボロボロになって、

結婚のときに処分しましたが・・・


今、望めば少々のものは手に入れることが

できる年齢になったけど、

あんなにときめいて、欲しい物はない・・・・。


赤い靴は、私にとっては

あこがれ

希望

だったのですね。


うーん、枯れるには早すぎるけど

このごろは、特にときめいて欲しい物がない!

ほしーい物がある

ということは、若さの象徴なんかな?















にかかる時間って、普通の若い女性の場合

どれくらいかなあ?


私が若いころは、たぶん、30分以内には

終わってた・・・


うちの娘ねえ・・

黙ってほおっておくと

2時間ってこともあって・・

とにかく1時間で出てきてほしいのだけど

今も1時間20分くらいはかかる(´_`。)


風呂ためるのやめて、シャワーにしても

たいして変わらない・・・

なかなか入らんしね、

入ったらながいしね、


まったくなんでだろうねぇ、

これ我が家のっていうか

私の3番目くらいの悩みです。


1時間したらシャワー出てこない!

ってのはないかしらん?



先日、時々行くお店でオイルマッサージをしてもらいました。

ホントは薔薇のオイルが好きだけど

お高いので、今回はローズウッドにしました。


私のアロマオイルマッサージ初体験は

もう10年ほど前になります。


仕事で知り合った女性が

お店を開いたばかりで

年に2.3度受け始めました。


彼女はちょっとスピリチュアルというか

ハンドに不思議なパワーのある人で

60-80分の間

ホントに心地よくて、いつも眠ってしまう・・・

つかれやしんどさもとれている・・・


でも全心全霊のマッサージは

相手のしんどさとかが手を通して

自分にしみこむそうで

結局体を壊してお店を閉めることになりました。


以来、何軒かのお店で

マッサージを受けますが、

ゴッドハンドには出会えない(ノω・、)


まあ、自分の身体を壊してまでのことは

望みませんが、いつかまた

彼女が復活してくれたらいいな、

と密かに願っているんです音譜







昨日、映画見てきました。


沖縄を舞台、、、と勘違いしてました。

静岡で、ハワイアン雑貨店営む

サーフボード職人でもある

太田さんという、聴覚障害の方の

ドキュメンタリーでした。


映画のチラシの顔がね、雰囲気がね

「沖縄」を連想させる方で・・・(^▽^;)


映画の作成も同じく聴覚障害を持つ

若い女性監督なのですが、

こういうマイナーな映画は

私は得意ではないのだけど


太田さんの持つ魅力があふれ出る

内容でした。


お店だから、もちろんお客は

健聴者も来るわけで、

太田さんは、ハワイの珈琲のサービスで

なごんでもらい、エンピツで

筆談でお客と会話するのです。


それがなんとも

自然で、垣根もなくやさしさに溢れ、

今村監督に、映像をとる気にさせたのが

よく理解できます。


十三の映画館は小さくて

12時半~のに合わせて少し前に

行ったら、それは席が完売で

2時までまたないといけませんでした。


それもそのはず、中は50人も入れば

満杯の、小さな小さな映画館でした。

手話サークルの人たちや聴覚障害の人たちも

大勢列を作って待っていたので、

満杯になるはずですよね。


関東から始まって、今月は大阪、

あと福岡、名古屋、京都と回るそうです。