自由主義経済のリーダーであるアメリカが、自ら世界経済を軍事力で破壊し、全ての国の人たちの生活に甚大な影響を与えている。
世界は過去の歴史に逆戻りして、長い狂気の戦争に突入していくのか?
歴史は繰り返すで、人間は有史以来何度も何度も破壊を繰り返し出来た。
ロシアとウクライナの戦争はヨーロッパや世界に衝撃を与え早く平和な世界にと世界の首脳が戦争拡大を阻止して来た矢先、アメリカの大統領がとらんぶに。戦争の仲介に入って平和な世界になると思ったら中南米で軍事行動を起こし国家のトップを拉致。
イランを軍事攻撃。
どんな理由があろうと、力が正義の論理で物事を解決しようとして成し遂げたことなど、歴史を見れば明らか!
アメリカこそ世界最悪の国家に成り下がろうとしている。
一刻も早く軍事力による平和などと愚かな考えを捨てて、時間がかかっても話し合いで、互いに妥協して、ぜんせかい、人類のために平和で豊かな社会を創っていかなければ。
トランプは早く政治から去って、ケネディ大統領の様な若い新しいリーダーが現れら事を願う。