おはようございます。
本日は、ちょっこっとゆっくりスタート~と思っていたら、
こんな時間になっちゃいました!
流石に、睡眠不足が溜まっていた……らしい。
もうちょいペース配分、気をつけなくっちゃ~(^^)
何はともあれ、まずは本日のカードを一枚っと~
あれ~、一枚飛びだしちゃった。
これは確保っと~
引き当てたものは 夜明珠(やめいじゅ)
これは星。暗闇の中に浮かぶ微かな輝き。
今朝は、
暗闇を作っているのは誰?
…と、問いかけているような。
暗闇を作りだしたのが ワタシ なら
グチグチ言わない、アタフタしない!
どーんと全てを引きうけて、
どうどうと生きようね。
そして、飛び出してきたのは
龍生九子 一番目 囚牛(しゅうぎゅう)
これは、鳴り物を好む龍で、エンターティメントの象徴。
直観と内なる声に委ねて
そして、めいっぱい楽しんで
…にしても、今朝これが出るのか。
それも、引くというより、自分から存在を示すのか。
ほんと、面白いなぁ。
昨夜は町民劇団清麻呂座の練習日。
座員のみんなが集まってるって事で、
「ふうがわりぃ」のスタッフさんが、
衣装チェック、役割りチェックに来るコトになっていました。
練習を終えて待っていると、
現れたのは監督さん。
早速、各々が持ってきた服のチェックが始まりました。
いやぁ~ 皆さん、流石じゃわぁ~
どの方も、ほぼ理想通りって感じみたい。
私のみ毛色が違うんだけど、
何とかOKはいただいたものの、
居残って役柄の説明を受けていたら、
頭をよぎったのは、
ほんとにこれでいいのかしら……?
当日使える、使えないに関わらず、
別のモノも持って行くことになりました。
何はともあれ、新たに買わずにすみそう。
だってこの役柄だと、普段は着れないモノに
なりそうだったんですもの~(笑)
ちなみに私がいただいたのは、
主人公サイドと対立する側の広告塔といった役どころ。
登場シーンは一カ所。
…って、ここにもチラッと……これも、かな?
これがまた、かなり癖があるというか、
食いごたえがありそうな役なんですよねぇ……
はっきりとしたキャラ設定は
撮影日当日に持ち越したのだけど、
いやぁ~もう、ドキドキするわぁ~(^O^)
もう1つ、知人からお声掛けいただいている話しも、
そろそろ動きだしそうです。
一昨日、説明を聞かせていただいたのだけど、
こちらは、町歩き演劇という、
これまたかなり好奇心が疼くシロモノ。
もちろん、一口噛ませていただくことに決めました。
とまぁ、ここにきて急にお芝居付いてます!
どっちも楽しみ~(^O^)
