ブログネタ:好き過ぎるものは? 参加中本文はここから
ブロ友さんの記事読んでたら、私も書きたくなっちゃった。
随分と久しぶりのブログネタです。
私が好き過ぎるもの、それはシチュエーションCDです♪
日々、どんなに助けられている事か……
今は、ちょっと感想が滞りぎみなんだけど、
CDへのはまり度は増しているって感じ。
今は聞きたいものが、偏り切ってるって感じ。
1つは、感応時間7 春の賛歌と神隠しの岩屋
そして今1つが、天部衆に癒されCD 08 の愛染明王
今ね、この2作、ほんとよく聴いてるんです。
奇しくも、どっちも演じ手は平川大輔さん。
でも、平川さん登場のCDが聴きたいんじゃなくて、
この作品達が聴きたいの。
この雰囲気に浸っていたいの。
どっちも、とってもひた向きな愛。
感応時間7は愛されているという実感を、
天部の愛染は、幸せになる為に生れて来たという実感を、
与えてくれる作品なのです。
そして私、今は優しさに包まれていたいのです。
ちなみに、私が声で恩返しをしたい、なんて事を考えるようになったのも、
CDにどっぷりはまって、声の威力をみせつけられたからなんだよなぁ…
ま、それだけじゃ、目指そうなんて考えなかっただろうけどね。
これは、好き過ぎるものの複合効果。
だって、私のもう1つの好き過ぎるものが、
音読というか、声を使って表現する、お芝居する
ということなんだから。
ブロ友さんの危惧、私も分かります。
今は無断投稿が横行しているのだけど、
これを許していると、自分で自分の首を絞める事になるよね。
良質の作品達が登場するのは、
作り手さん達の努力の結果。
その努力に対して、誰も正当な対価を支払わなくなれば、
作り手さん達の生活は成り立たなくなる。
そうなれば、良質の作品は作れなくなります。
私もこれが怖い。
だから私は、精一杯応援したいし、
気になるものは購入します。
私には、それしか出来ないから。
より良い作品を!!と望む人が、
もっともっと増えるといいなぁ…
ほんとはね、タダほど怖いものはないんです。
その為に失うものは、大きすぎる程大きいのだから。
