今夜はこえ部のこと。

ゆっくりとしたペースではありますが、
2本ばかりシリーズ物のお題に投稿しています。
一つは、自作の短編小説を全部読んで下さいというお題。
どこで切って何分割にするか、このあたりは全て読み手任せ。
今のペースでしたら、十回くらいで何とか収まるかなぁ…
そろそろ、折り返し点に到達しそうです。

今一つが、自作の民話の読み聞かせっぽいお題です。
まだ、完結はしていないようで、
今もお題の数が増えているのですが、
そろそろ終盤かなという感じ。
ちなみに、この方はとてもこまめにコメントを下さる方で、
でもって、かなり読み方に詳しい方のようで、
頂いたコメントに、「ここらがちょっと残念」というニュアンスが
混ざってしまうと、発奮材料になってしますのです。
この方を唸らせるような読み方が出来ないかなーとね。

で、昨日、嬉しいコメントを頂きました。
きわめて独特なスタイルで、面白い魅力があると
言っていただけたのです。
自分では、そんなの変わってるのかな?とか思うんですが、
何はともあれ、気に入っていただけたのが嬉しくて…
それだけでなく、こえ部内でも紹介して下さるようで…
ほんと、ありがとうございます。
報いる為にも、シリーズの最終回まで頑張らねばね(^O^)


…ということで、そろそろ本日投稿したお題を
紹介させていただきます。

【詩】ミーミとミミー
右と左の耳の中には、各々小人が住んでいて、
夜中に出てきては悪戯を…
耳鳴りがするのも、こいつらの仕業。
…といった感じの、ちょっと可愛い詩です。

【朗読】光を探す愚者の唄【シリアス暗】
タイトルは難しいのですが、
中味はいたってシンプル。
イメージの広がるお題です。

【ネタ・サスペンス】はぃ。お兄ちゃん☆【掛け合い】
何でも、キャバクラでのワンシーンという事のようなのですが…
いったいこの「お兄ちゃん」は何ものなのでしょうか?
どうも、この世界の住人ではないような…
それとも、妄想壁の強い方なのか…?
何はともあれ、人騒がせな「お兄ちゃん」
お金の意味も知らないまま、
こんな所にいちゃいけませんってば(笑)


とまぁ、今夜はこんな感じです。
よかったら、聞いてみて下さい。