今回は3日も早く届きました。
だから感想を書くのも、ちょっとだけ待っていたのです。
ということで、お待たせいたしました
では早速、行ってみましょうか♪

キャストは、杉山紀彰さん。
キャラ名は、塔ノ沢元気。
風呂屋の後継ぎで、名前の通り元気いっぱいの男の子。
普段からバイトと称して家業を手伝っている
真面目な子でもあるようです。
学校ではサッカー部の部長に就任したばかり。
このこ、今でもヒーローが大好きで、
ノリが良くて、気立てもよくて、何事にも一生懸命な人気者。
もっとも、SS読むと、時々すべっちゃうようですけどね。
二人のいる場所は、元気の部屋。
いい雰囲気というか、どうやらいちゃついてたみたい。
何せ、1トラックのタイトル「嬉し恥ずかしピロートーク♪」
…ということは、あの…
この二人… なのかい?
(まぁ、ピロートークの意味は自分で調べてね。
検索すれば直ぐ分かるから)
なーんか、甘ったるいですねぇ…
04 清司郎も甘いと思ったんだけど、
この元気、その上を行っちゃいましたね。
でも、キス止まりですから、
エロ過ぎるのが苦手な方には丁度良いかも…
もっとも、感応時間慣れしている方には、
物足りないかも知れませんが(笑)
この元気君、照れ臭そうによく喋ります。
キスの回数もかなり多いです。
で、どうやらこの二人、
話しながらテルテル坊主を作ってるみたいです。
いったい何やってるんだか(笑)
そうこうする内に、雷が鳴り始め、突然の停電。
暗闇の中で二人は…
お布団にくるまって…
お互いの体温を感じながら…
といった感じで、お話は進んで行きます。
声のトーンは抑え気味ですけど、
話すスピードは、最初のうちは通常の会話に近いかなぁ…
でも、唐突に声がぐっと近づいて、
耳元に囁きかけてくるので、その度にドキッとしますね。
キスシーンのリップ音も結構生々しいので、
身体の奥がビクッと疼きます。
(なんだか最近、弱いのよねぇ、吐息とか、リップオンに
)
そして、半ばくらいからは、
話すスピードがかなり緩やかになっていきます。
今回も、これまでの雨枕と同様にBGMはありません。
最初から雨音が聞こえているのですが、
雨脚は強くなる感じで、時折、雷の音も聞こえます。
そして今回も、寝息オンリーのパートがありますね。
この寝息パート以前に、導眠って感じの部分があって、
一緒に深呼吸するんだけど、
息を合わせている内に眠くなってきます。
で、寝息とくれば、
これはー、引きずられますね。まさしく安眠用。
あと、びっくりしたのがトラックの5です。
なんと、朝です(笑)
そう、この元気には、朝のパートがあるのです。
まぁ、トラックタイトルが「朝チュン」ですから、
予想はしてましたけどね。
聴くまでは大丈夫か? 安眠の妨げになるんじゃないか?と、
心配したのですが、大丈夫でした。
このパートでは、静かに囁きかけるように
自分の心情を語ってくれるので、
これはこれで聴いてて嬉しいですね。
ただ、大笑いして目覚めるって事はないんですけど、
それでもちょっと笑えてしまうので、
この部分を聴く前に、寝落ちした方がいいかも知れません(笑)
今回の雨枕、一つ気になる事がありました。
それは、トラック間の間が、何だかとっても長い箇所があるんです
CDのバグか? はたまたマシントラブルか?と、
慌ててPCを確認してしまいましたよ。
この間、何でしょう? 仕様なのかな?
にしても、聞いてて慌ててしまう程長い間というのは、
ちょっと困るんですが…
まぁ、聴き慣れてしまうと、
気にならなくなるのかも知れませんが…
こういった、不満を含めても、
今回の雨枕も、私にとっては当たりの1枚。
さっさと寝たい時とか、柔かな甘さにくるまれたい時には、
とっても重宝しそうです。
さてと、雨枕も次作でいよいよ一区切り。
雨枕公式サイトにアップされている試聴を聴いた範囲では、
また、つい最近公開されたトラックタイトルを見ても、
とりとなる6枚目 澤(CV.鈴木達央さん)もかなり甘そうです。
さて、次はどこまでやってくれるのか…?
実に楽しみですね♪

↑
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だから感想を書くのも、ちょっとだけ待っていたのです。
ということで、お待たせいたしました

では早速、行ってみましょうか♪

キャストは、杉山紀彰さん。
キャラ名は、塔ノ沢元気。
風呂屋の後継ぎで、名前の通り元気いっぱいの男の子。
普段からバイトと称して家業を手伝っている
真面目な子でもあるようです。
学校ではサッカー部の部長に就任したばかり。
このこ、今でもヒーローが大好きで、
ノリが良くて、気立てもよくて、何事にも一生懸命な人気者。
もっとも、SS読むと、時々すべっちゃうようですけどね。
二人のいる場所は、元気の部屋。
いい雰囲気というか、どうやらいちゃついてたみたい。
何せ、1トラックのタイトル「嬉し恥ずかしピロートーク♪」
…ということは、あの…
この二人… なのかい?
(まぁ、ピロートークの意味は自分で調べてね。
検索すれば直ぐ分かるから)
なーんか、甘ったるいですねぇ…
04 清司郎も甘いと思ったんだけど、
この元気、その上を行っちゃいましたね。
でも、キス止まりですから、
エロ過ぎるのが苦手な方には丁度良いかも…
もっとも、感応時間慣れしている方には、
物足りないかも知れませんが(笑)
この元気君、照れ臭そうによく喋ります。
キスの回数もかなり多いです。
で、どうやらこの二人、
話しながらテルテル坊主を作ってるみたいです。
いったい何やってるんだか(笑)
そうこうする内に、雷が鳴り始め、突然の停電。
暗闇の中で二人は…
お布団にくるまって…
お互いの体温を感じながら…
といった感じで、お話は進んで行きます。
声のトーンは抑え気味ですけど、
話すスピードは、最初のうちは通常の会話に近いかなぁ…
でも、唐突に声がぐっと近づいて、
耳元に囁きかけてくるので、その度にドキッとしますね。
キスシーンのリップ音も結構生々しいので、
身体の奥がビクッと疼きます。
(なんだか最近、弱いのよねぇ、吐息とか、リップオンに
)そして、半ばくらいからは、
話すスピードがかなり緩やかになっていきます。
今回も、これまでの雨枕と同様にBGMはありません。
最初から雨音が聞こえているのですが、
雨脚は強くなる感じで、時折、雷の音も聞こえます。
そして今回も、寝息オンリーのパートがありますね。
この寝息パート以前に、導眠って感じの部分があって、
一緒に深呼吸するんだけど、
息を合わせている内に眠くなってきます。
で、寝息とくれば、
これはー、引きずられますね。まさしく安眠用。
あと、びっくりしたのがトラックの5です。
なんと、朝です(笑)
そう、この元気には、朝のパートがあるのです。
まぁ、トラックタイトルが「朝チュン」ですから、
予想はしてましたけどね。
聴くまでは大丈夫か? 安眠の妨げになるんじゃないか?と、
心配したのですが、大丈夫でした。
このパートでは、静かに囁きかけるように
自分の心情を語ってくれるので、
これはこれで聴いてて嬉しいですね。
ただ、大笑いして目覚めるって事はないんですけど、
それでもちょっと笑えてしまうので、
この部分を聴く前に、寝落ちした方がいいかも知れません(笑)
今回の雨枕、一つ気になる事がありました。
それは、トラック間の間が、何だかとっても長い箇所があるんです
CDのバグか? はたまたマシントラブルか?と、
慌ててPCを確認してしまいましたよ。
この間、何でしょう? 仕様なのかな?
にしても、聞いてて慌ててしまう程長い間というのは、
ちょっと困るんですが…

まぁ、聴き慣れてしまうと、
気にならなくなるのかも知れませんが…
こういった、不満を含めても、
今回の雨枕も、私にとっては当たりの1枚。
さっさと寝たい時とか、柔かな甘さにくるまれたい時には、
とっても重宝しそうです。
さてと、雨枕も次作でいよいよ一区切り。
雨枕公式サイトにアップされている試聴を聴いた範囲では、
また、つい最近公開されたトラックタイトルを見ても、
とりとなる6枚目 澤(CV.鈴木達央さん)もかなり甘そうです。
さて、次はどこまでやってくれるのか…?
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