『声』に惚れ込んでしまうのも、
小説やらゲームやらに入れ込んでしまうのも、
心理状態からすれば、
アイドル等の追っかけと変わんないか。
気恥ずかしいものはあるけど、
活力になるなら、これもありだよね。
…と思いつつ、
現実逃避の言い訳探しに走ってるような気もする。
さてと、いつまで続くか、この変なテンションは![]()
ちなみにこれは「週刊添い寝CD」を聞きながら書いている。
やっぱ、聞いてるとドキドキするね。
恋してる気分にさせてくれる。
かなりにやけてるよね。
時には優しい目をしてるかも。
かなり当惑してたりもするか。
まじで、真っ赤になってたりもしそう。
何にせよ、他人さまには見せない表情浮かべてると思う。
こんな表情、恥ずかしくって見せられるもんか!!
…って、こんな表情も見せた方が、ほんとはいいのかも。
人を寄せ付けない鎧を着込んでるみたいだから、普段の私は。
生真面目で、四角四面で、余裕が無くて、
いつもピリピリしてるみたいだから。
まぁ、「添い寝」聴いてる顔は、まだいい。
誰かに見られたとしても、まだ許せる。
これが「感応時間」となると…
聴いてるうちに喘いだり、
思わず声出たりするんだから、
絶対に見せられないよなぁ、他人さまには…![]()
