生と死の狭間 | 神人への道

神人への道

私の幼少期からの不思議な体験と、神障り(カミダーリ)を経て神の道へ入るまで、そして現在の活動など、日々感じた事 を気ままに綴っていきます。


今日もブログをご覧頂きありがとうございます😌


今回のブログのタイトル、怖いですね〜😂



祖母にまう神を作ってもらった後、徐々に体調は回復していきましたが、それでも一進一退を繰り返している感じ。

調子のいい時は、何とか起き上がり(それでも起き上がるまでに1時間近くかかる)最低限の身の回りの事をする。

朝目覚めて「今日はしんどい。」と感じたら、その日は一日寝たきり状態。

それに加え、相変わらずの夢、息子の世話をしなければならない状況が続いていました。


神事はというと、毎朝まう神様にお供えしているお水を替えてお線香をあげる。という感じ。

「まう神を持っているなら、自分の家での拝み(家族の健康願い)(家敷の拝みなど)はやってもいい。」と教わっていたので、年に数回 体調を見ながらやっていました。


まう神を作って3、4年ほど経ったある日、今までにない体調不良でついに入院してしまいます。


突然の発熱、咳が止まらない、胸の痛み...

診断結果は「重度の肺炎」。

レントゲン写真、真っ白でした。

そして、咳をし続けた事が原因で肋骨折れてました(^^;


すぐに抗生剤の点滴による治療が始まったものの、症状はどんどん悪化し、熱は40度超え。

そして、私はそのまま意識のない状態になっていきました。


丸二日間意識のなかった私、その時一生忘れられない体験をする事になります。



今日はここまで♪



今日も最後までお付き合い頂き、ありがとうございました(*´˘`*)♡


今日一日が、皆さまにとって素敵な一日になりますように☆。.:*・゜




                                                 ✩misa✩