夕陽322………………………何気ない夏の1日が……何事も無く過ぎていく……時は無限じゃない……こんな1日でいいのか?……忙しいのは……仕事?私事?ホントは…僕には……志事があったはず……楽な道へ……逃げてるだけなのか………………