『機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)』第一話「ユニコーンの日」を観て……
どうも、トルコネです。
先日、あるアニメのディスクを購入しました。
いつもは、「ドラクエ」や「ドラゴンボール」のことばかり語っている私ですが、
今回は趣向を変えて、この作品について、感想などを述べていこうと思います。
さて、そのアニメ作品と言うのがこちら!
『機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)』
第一話「ユニコーンの日」!!
待望の宇宙世紀系にして、最新ガンダム!!
「シャアの反乱」から三年後、「ラプラスの箱」とその“鍵”を巡る動乱を描いた本作。
ネタバレしない範囲で、勝手に批評していこうと思います。
「丁寧に作られてるなぁ!」
作品全体を通して、私が一番強く感じた印象です。
これ、なにも、作画や設定だけに限ったことを言っているわけではありません。
脚本から演出、声優のキャスティングに至るまで、
全てに手を抜いていないと感じました。
とりあえず、最初にそれを実感させてくれたのが、
物語序盤に展開された、「クシャトリア」と「スタークジェガン」のMS戦です。
「クシャトリア」を操るのは、「ネオジオン」の“強化人間”「マリーダ・クルス」。
一方、「スタークジェガン」の方は、姓名はおろか、顔すら明かされない一般兵。
しかしこれが、なかなかどうして、良い戦いをするんです。
「ファンネル」を自在に操る「マリーダ」。それを何とか捌く「スタークジェガン」。
たびたび映される、両パイロットの手元。めまぐるしく動く指先。
それに対応し、機動するMS。一進一退の攻防。
重MSである「クシャトリア」の重さの演出にグッと来ます。
結果的には「クシャトリア」の勝利で幕を閉じたこの戦いですが、
勝敗は紙一重(よりちょっと厚そうかな……)。
雑魚がただのヤラレ役という訳ではなく、
たとえ、顔も名前も出てこないような登場人物にも、
一人一人、人生があるんだということを感じさせてくれます。
また、“エースパイロット”と言えども、天下無敵、一騎当千たり得ないという、
ガンダム本来の考え方も、思い出させてくれた気がしました。
次に印象深かったのが、またもや「マリーダ」になってしまうのですが、
主人公「バナージ」とヒロイン「オードリー」を「マリーダ」が
生身で追跡するシーンですね。
ここでの注目ポイントは、「マリーダ」の身体能力の高さ。
前述したとおり、「マリーダ」は“強化人間”です。
――高さ数メートルにおよぶ大ジャンプ。
――高所からの落下に耐えうる五体の強靭さ。
――大男を片手で軽々受け止める腕力。
――そして、ジョイナー顔負けの脚力。
このシーンでは、そのポテンシャルの高さを、如何なく発揮してくれます。
過去のガンダム作品において、ここまで“強化人間”の人体的優位性を
示した例があったでしょうか。
今まではぼんやりと、“強化人間”の定義とは、
人工的に“ニュータイプ能力”を附加された者という認識だった気がしますが、
考えを改める必要があるかもしれません。
あ、そうそう、このシーンの最後で「マリーダ」が、
追跡途中に気絶させた人たちを、律儀に気付けしてから去っていくのですが、
「マリーダ」の誠実な人間性が垣間見えるようで、なんか良い感じです。
「だったら最初から気絶さすな!!」ってツッコミは野暮ってもんですからね。
まあ、ようするに、こういう演出が丁寧だなと感じたりするわけです。
えーと、まだまだ語りたいことも、あったりなかったりしますし、
“ユニコーン”のユの字も出てきていないのですが、
今回はこのへんで、まとめに入りたいと思います。
ネタバレは良くないですからね。
だもんで、余計なことをすっ飛ばして、シンプルに言わせていただきます。
「おもしろい!!」
この作品、福井晴敏の小説が原作で、私、そっちの方は読破したのですが、
ハッキリ言って、アニメのほうが、十倍面白いです。
小説で説明が過ぎて野暮ったい部分や、テンポの悪い部分が、
完璧に改善されているように思いました。
アニメスタッフの本気を感じましたね。
ただ、これからガンダムに入門しようとしている方には、
正直あまりオススメできません。決して楽しめないわけではないんです。
ただ、バックボーンを知っていれば、何倍も楽しめます。
まずは、UC(宇宙世紀)の他作品から入り、
その後に観ていただくことを推奨いたします。
最後に……、
この作品、渋いオッサンが多数登場します。
賛否両論あるとは思いますが、
私としては、美少年だらけの昨今の風潮よりは支持できます。
では、「コンゴトモヨロシク」
第十五回、ドラゴンボールクイズ!!解答編!!
どうも、トルコネです。
さあ、予告どおり、「ドラゴンボールクイズ」、
第十五問目の答えを発表いたします!!
ダイエットQ 原作で、最終的に「ウーブ」の手に渡った“雲のマシン”。
“この筋斗雲”を「悟空」に譲渡したのは、いったい誰だったでしょう?
解説
一見、「亀仙人!!」と即答してしまいそうなこの問題。
しかし、チョット待った!問題文をよ~く見てください。
ここで聞いているのは、“筋斗雲”を誰から貰ったか?
ではなく、“この筋斗雲”を誰から貰ったか?なのです。
そう、“この筋斗雲”とは、問題文の一行目にも書いてある通り、
最終的に「ウーブ」の手に渡った「筋斗雲」のことです。
実は「筋斗雲」、「亀仙人」から貰った初代のものは、
すでに消滅してしまっていることをご存知でしょうか。
「ピッコロ大魔王」の部下、「タンバリン」に消されてしまったのです。
そこで二代目をくれたのが、
「カリン様」!!
これ以降、“この筋斗雲”が消滅したというエピソードも無ければ、
新しい“筋斗雲”を導入したという話もありません。
従って、今回の答えは、“この筋斗雲”を「悟空」に譲渡した、
A カリン様
となるわけです。
みなさん、わかりましたでしょうか?
では、「コンゴトモヨロシク」
EXランク獲得!?モンバト!!新章『逆襲の魔王』!!『レジェンドクエストⅤ』!!
どうも、トルコネです。
前回の記事で、モンバト新章『逆襲の魔王』で、
「レジェンドクエストⅤ」に挑戦したことを書きました。
それがこちら、
結果は、残念なことに、散々なものでした。
しかし、何故でしょうか?
コメントで、「Sランクおめでとう」と、2人から言われてしまいました。
本当は、私Bランクなんですけど。
悔しいので、それを現実とすべく、本日も新宿にくりだしました!
もちろん目的は、「レジェンドクエストⅤ」、Sランク以上獲得です。
では、行ってみましょう!!
まず第一章!!
20ポインツ!!
第二章!!
「炎のリング」の性質上、呪文やブレス主体ではないパーティーがオススメです。
25ポイント。合計45。順調です。
第三章!!
SPはなんでもOK。前の記事でも書きましたが、
案外強いので、ゆめゆめ油断なさらぬよう。
10ポインツ。合計55!
第四章!!
ただし、トドメは「ビアンカ」・「フローラ」・「デボラ」のどれかを使用します。
25ポインツ獲得。80!!
第五章!!
強いですが、本当に追い詰められた場合意外は、
勇気は温存しましょう。
20ポインツ。合計100!!
第六章!!
弱い!!弱すぎる!!ただし、高得点獲得は大変!!
理想的な形としては、「ブオーン」戦でギリギリまで勇気を溜め、
装備は事前に「しにがみのたて」を装着。
動けなくなることはありますが、一番安定するかと思います。
ガードが発動し、「ゲマ」のHPが3300を切れば、
そのターンで勇気を満タンにして、トドメを放ちましょう。
万が一ガードに失敗したり、攻撃を回避してしまった場合は、
棒立ちで死を受け入れます。
この時は、間違って勇気が溜まらぬよう気を付けてください。
もうひとつ懸念材料があるとすれば、
「ブオーン」戦で「水のリング」を使ったターンに
動けなくなる可能性があることですが、こればかりは運否天賦ですので、
運命を受け入れ、必要なら自らの命を絶ちましょう。
25ポインツ。125!!
第七章!!
注意点は、SPの効果が発動しなければ、得点にならないということです。
主人公が攻撃を避けたりしないよう、回避率がアップする体防具や、
ガード率の高い盾は避けましょう。オススメは「スライムトレイ」です。
また、仲魔も鈍重なものをチョイスしましょう。
25ポインツ。150!!
第八章!!
「エスターク」は、1ターン目と3ターン目に「かがやくいき」を吐いてくるので、
それに合わせて使用しましょう。ただし、それでも確率は二分の一。
「瞑想」などを使われてしまった場合は、やはり潔く、彼の剣の錆になりましょう。
50ポインツ。これで200!!
EXランク獲得です!!
ありがとうございます。
是非、前回の記事 と併せて、
参考にしていただければ、幸いです。
あ、そうそう、ひと仕事終えて帰ろうと思ったら、
駅でこんなのがやってました。
鳥取の物産展みたいで、鬼太郎が来てました。
ちなみに、右が私。……嘘です。
紙芝居も観ました。
面白かったですよ。鬼太郎の主題歌を合唱してしまいました。
では、「コンゴトモヨロシク」
モンバト!!新章『逆襲の魔王』!!『レジェンドクエストⅤ』攻略もどき!!
どうも、トルコネです。
みなさん、やってきましたか?
エッ?何をって?決まってるじゃないですか!!
『逆襲の魔王』!!でしょ!!
昨日は、稼動初日!!
当然、私もプレイして参りましたよ。ええ。
最初にお詫びしておきます。
というのを書かせていただいたのですが、
全く合っていませんでした!!申し訳ありません!!
ただ、これに懲りず、これからもこの企画は続けていくつもりですので、
生温かく見守っていただければ、幸いでございます。
さて、それでは行ってみましょう。プレイリポートです!
第一章
●火炎砲 ●デイン
「おばけキャンドル」
●メラメラ斬 ●ろうにんぎょう
「いっかくうさぎ」
●きゅうしょづき ●デイン
「レヌール城」?……なんでしょうか?
おばけ要素は、「おばけキャンドル」のみです。
親分はいずこへ?しかし、「メラリザード」と言いつつ、
使う呪文は「デイン」!!おかしいでしょ!!
今回は前回までと違い、第一章から、指定SPがあるようです。
私は最高得点は獲れませんでした。
どうやら、「たたかいのドラム」が正解のようです。
●こごえるふぶき
「ザイル」
●フルスウィング ●?
「ドラキーマ」
●こもりうた ●はばたき
「妖精の国」。
なにより問題なのが、もちろん「ザイル」です!!
発達しすぎでしょ!!筋肉!!
彼、子供ですからね。
他の“パンツマント系”よりも、ふた周りくらい小さくはなっていますが、
そういう問題ではないです。
技はどうも、「デスストーカー」と「エリミネーター」の合成版といった感じ?
いまさら時代考証うんぬん言っても、詮無い話ですよね。
「カンダタ」!!
●雷神斬り ●れんけいプレイ
子供時代が終わったら、もう「グランバニア」に到着。
奴隷時代や結婚なんて知ったこっちゃありません。
「ヘンリー」?なにそれ?おいしいの?
というわけで、「王家の試練」です。
カンダタ「シールドヒッポは俺がおいて来た。修行はしたが、
ハッキリ言って、この闘いにはついていけない……」
案外強いです。油断していると、結構ヒヤリとする場面があります。
「れんけいプレイ」を使うと、「カンダタ子分」が増援に駆けつけるのですが、
Ⅴバージョンの子分は「さまようよろい」タイプではなく、
ホントは「パンツマント」タイプなんですけどね……。
SPは、どれでもOKみたいです。
●ぶんなぐる?
●ぶんまわす
「オークLv20」
●れっぷう突き
●ピオリム
「キメーラLv35」
●炎の鳥
●バギ
「大神殿」?「デモンズタワー」?
攫われた嫁を救出に出かけると、敵の総本山でした!!
ウマは黒歴史となり、ワニは不在です。
「ラマダ」は「ギガンテス」と同じ。
他二名も、別段通常バージョンとの違いを見出せません。
どうやら、SPはなんでもOK。
ただ、レジェンド初、トドメの指定が存在するようです。
「ビアンカ」か「フローラ」か「デボラ」、
嫁に決めてもらえばいいみたいです。
「ブオーン」!!
●なぎはらう ●プラズマ
あれ?「ラマダ」の後に「ブオーン」?
まあ、固いことは言いっこ無しですね。
これも、「カンダタ」同様、案外強いので、油断は禁物です。
SPは「水のリング」。
ルドマンゆかりのモンスターですので、やはり娘がキーポイントのようです。
邪教の使徒「ゲマ」!!
「エビルマウンテン」!!
父の仇!因縁の相手なのですが、このモードでは初めましてです。
ハッキリ言って、弱い!!
勇気は当然溜まっているはずなので、
約800程度のHPを削ってやるだけ。トドメで楽勝です。
ただ、コイツの鬼門は指定SP。
「フラワーパラソル」の発動が高得点の条件みたいです。
やはりここは、「死神の盾」なんでしょうか?
魔界の王「ミルドラース」!!
出ました、魔界の王!!
でも、特記事項はありません。
特に強力な大魔王ではありませんので、
つばぜりあいさえ負けなければ、敗北することはないと思います。
指定SPは「ドラゴンオーブ」のようです。
地獄の帝王「エスターク」!!
まさかの裏ボス!!
魔界の王ですら手の出せない大物が登場しました!!
攻撃は苛烈!!守りは鉄壁!!
いわずもがな「ミルドラース」よりは確実に強力です。
今回、コイツが出てきたということは、
次回レジェンドⅥで「ダークドレアム」の登場は確実ですね。
Ⅲ・Ⅳでも、「神龍」や「エビルプリースト」が出てきたら面白かったんですけど。
SPは「王者のマント」のようです。
ブレスって……、ヒドイ話です。
というわけで、今回のプレイリポートは以上。
偉そうなこと言って、ホントすいません!!
あ、そうそう、今回はクリア後に“魔王戦からはじめる”と、
「ゲマ」→「ミルドラース」→「エスターク」の三連戦。
ゾーマ道場以上の経験値になる反面、難易度もそれ以上です。
それでは、「コンゴトモヨロシク」
モンバトオリカ☆リッカ完成!!
どうも、ネネです![]()
お待たせいたしました!!
ついに、リッカが完成しました~![]()
こちらです
↓
前回のイラストを手直ししていたら、全部変わってしまいました![]()
今回は私的な『萌え』要素をちりばめてみました![]()
因みにタイトルはネガ・シャンゼリオンさんの
「伝説の宿王」
を使わせていただきました![]()
「伝説の~」シリーズぽいのが統一感があって素敵だと思いました![]()
ネガ・シャンゼリオンさんにはカードが出来上がったら
送りつけますので覚悟しておいてくださいね![]()
あと、せつなさんにも、以前のプレ企画で当たってもいないのに
ハロやカードまで色々いただいてしまったので
お礼になるか分かりませんが
送らせていただきます![]()
みなさま、色々なアイディアをありがとうございました!
またお力をお借りすることもあるかと思います。
その時にも、よろしくお願いします![]()
ではでは「コンゴトモヨロシク」
第十四回、ドラゴンボールクイズ!!解答編!!
どうも、トルコネです。
さあ、予告どおり、「ドラゴンボールクイズ」、
第十四問目の答えを発表いたします!!
ダイエットQ
以上、五名の“宇宙人”の“出身惑星”を五十音順にしたとき、
早い方から順番に並べ替えてください。
ただし今回は、「ピッコロ」のように、
“異星人でありながら、地球出身”などという
イレギュラーは考慮に入れないこととします。
解説
まず、各“宇宙人”の詳細を確認していきましょう。
彼の名は、「スラッグ」。
映画「スーパーサイヤ人だ孫悟空」
に登場した、悪の
「ナメック星人」
です。
B
「ブロリー」に母星を破壊された
「燃えつきろ!!
熱戦・烈戦・超激戦」
に登場する、かわいそうな民族、
「シャモ星人」
テレビスペシャル
「たったひとりの最終決戦」
に登場する、強制的に
未来を見せる秘拳を使う
「カナッサ星人」
滅ぼされてしまった
「ツフル人」。
「ベビー」や「ハッチヒャック」など、様々な負の遺産を残すが、
結局、悪いのは「サイヤ人」。
「ヤードラット星人」
「孫悟空」に「瞬間移動」を伝授したのは、有名な話。
さて、これらの“星人名”を単純に、五十音順にした場合、
C→B→D→A→E
となるところですが、実はここに、落とし穴があります。
それがこの、
なぜなら彼ら、「ツフル人」とは名乗っていますが、
「ツフル星」出身ではありません。
そう、彼らの“出身惑星”は、「サイヤ人」と「ツフル人」が
(長くは続きませんでしたが)共存していた惑星、
「プラント星」なのです。
したがって、改めてこの“宇宙人”たちの“出身惑星”を
五十音順にした時の順番は、
A C→B→A→D→E
となるわけです!
みなさん、わかりましたでしょうか?
では、「コンゴトモヨロシク」
第十五回、ドラゴンボールクイズ!!画像は『まんゆうき』より、『まんまん』
どうも、トルコネです。
単調な生活を繰り返すだけ、そんな毎日もいいな~![]()
でお馴染みの私、日々の生活で書くこともありません。
そこで今回も、もちまえのドラゴンボールオタクを活かし、
皆様に『ドラゴンボールクイズ』を出題し、ご機嫌を伺っていくと同時に、
自己満足に浸っていこうと思います。
第十五問!!
「空飛ぶ車」に「宇宙船」、
様々な乗り物が登場する
「ドラゴンボール」。
その中でも代表的なものと言えば、
「悟空」から「悟飯」、
「悟飯」から「悟天」と、
人から人、手から手に
受け継がれてきた
“筋斗雲”ですが、
さて、ここで問題です!!
原作で、最終的に「ウーブ」の手に渡った“雲のマシン”。
“この筋斗雲”を「悟空」に譲渡したのは、いったい誰だったでしょう?
今回は、「ドラゴンボールクイズ」史上でも、最も簡単な問題だと思います。
ですので、回答するチャンスは一回とさせていただきます。
コメントで回答する旨を宣言してから、私に「メッセージ」をお送りください。
でないと、コメント欄で、一目で答えが解ってしまう恐れがありますので。
いつも通り、答えは近いうちに発表します。
気が向いたら、クリックお願いします。
では、「コンゴトモヨロシク」
モンバトオリカ 新作 マチルダ!!ほんとはナイトリッチ!!
どうもネネです![]()
こないだ下書きをアップした、マチルダさんのオリカが完成しました~![]()
リッカのオリカはもう少々お待ちくだい![]()
やっぱりセクシー系はニガテです
↓
DQ7、石版で最初に辿り着いた異世界の重要人物(ボス)だったので
印象に残っています![]()
よく見ると、左手にお兄ちゃんに貰った「木の人形」を持っているんですよ![]()
マチルダさんと戦闘になると、ナイトリッチ的なものになるので
スキャンするとナイトリッチとして戦います![]()
イラストは、
トルコネに、「肉感を出せ!」「陰影を重視しろ!」とことさらに言われたので
頑張って色塗りました・・・・・・![]()
顔とか下書きの時より変えてたりします![]()
次はリッカを仕上げます![]()
ではでは「コンゴトモヨロシク」
第十三回、ドラゴンボールクイズ!!解答編!!
どうも、トルコネです。
さあ、予告どおり、「ドラゴンボールクイズ」、
第十三問目の答えを発表いたします!!
ダイエットQ “マンガ原作中”、名称が登場し、
「ベジータ」と「ジース」以外が使用した、
「~ボール」という技を、一つだけお答えください。
解説
「パワーボール」と
「クラッシャーボール」、
これ以外には、
A 激突ウルトラブウブウバレーボ-ル
しか無いんです。ごめんなさい。
すいません。今回も、一つだけ答えればOKと言っておきながら、
答えは一つしかないというパターンです。
実は意外と知られていませんが、
「フリーザ」が、
「デスボール」と言ったことは、ありません。
みなさん、わかりましたでしょうか?
では、「コンゴトモヨロシク」




























































