博多のマサは現在51歳になります。
本格的に、毎日のジム通いが始まったのは48歳の秋ごろ
最初は50代突入前に
不良おやじを目指したのがキッカケです。
それから
「50代は人生最後の肉体改造」と気がつき
まじめにトレーニングをするようになりました。
今じゃ、すっかり生活習慣となり
時間がなくても夜10時からでもジムに行ってます。
そこで、50代最後の肉体改造と公言している
私の基本トレーニングの内容は・・
月曜日 ランニングマシン40分、ベンチ60キロを80本、腹筋300回
火曜日 ズンバというダンス系、スクワット50回、バーベルを使ったもの
水曜日 空手ビックス、ベンチプレス100本50キロ~90キロを10キロ刻み
腹筋300回、上半身系の筋トレ
木曜日 ヨガ、軽いベンチ記録会みたいなもの
金曜日 エアロビ、ベンチプレス、腹筋300回、上半身系筋トレ
土曜日 ランニングマシン30分、軽い筋トレ
日曜日 ステップ、上半身、下半身系の筋トレ、腹筋300回
半年前までは3日に1回サーキットトレーニングを
していましたが、ジムの会員も増え、
スペースがなくなってきたので止めてしまいました。
あと、ランニングの回数と水泳をしなくなりました。
海に行く機会が少なくなり、水系の
トレーニングを敬遠するようになりました。(笑
毎日、やっていると
体の微妙な変化や体重の変化を感じれるようになりました。
よく、「がんばりますね」と
声をかけられますが、習慣なので
サボると恐怖を感じてしまいますので少し問題かも。
現在のデータ
身長167センチ 体重59キロ前後
体脂肪18%(低くなりませんね)
もし、40代以上でこれから
本格的、肉体改造をしてみたいと考えている方が
いらっしゃいましたらアドバイスしますよ♪
新しく筋トレ仲間になったメンバーには
「大災害のときに大事な人を救えるぐらいの
体力をつけ、自分の限界を知っておき、自分の
命は守れるようにしよう」とまじめに話しています。
アメリカでは、うつ病とか
ひきこもりっていうのは脳の前の方にある
前頭葉の血流低下が原因ってはっきり発表されてます。
うつの症状があることを
精神論でとか性格でかたづけないで・・お願い!
去年から、いちょうの葉から成分抽出した
サプリメントが前頭葉を活性化させるので
ボケ防止等として注目されていますね。
ちなみに、私の部屋の前の街路樹は
メスのいちょうの樹があります。
葉の色が変わり実がつく季節になると
なんともすごいニオイがして
不謹慎だけど火葬場を思い出してしまいます。
話はもどります。
とくにTVとかTVゲームっていうのは
脳の前頭葉の血流低下を招くことが
わかっていますが、
「この前頭葉とは
なにをすることか知っとう」
「さあー」
「前頭葉は善悪の判断、
忍耐、がまん、という機能を果たしとうと」
「関係ないかもしれないけで
最近、若い人の凶悪な事件が多いけど・・」
「関係ないとは言えんかもしれんばい」
「うつも多いし
脳への血流をアップさせないとまともにならんと」
ひきこもりっていうのは脳の前の方にある
前頭葉の血流低下が原因ってはっきり発表されてます。
うつの症状があることを
精神論でとか性格でかたづけないで・・お願い!
去年から、いちょうの葉から成分抽出した
サプリメントが前頭葉を活性化させるので
ボケ防止等として注目されていますね。
ちなみに、私の部屋の前の街路樹は
メスのいちょうの樹があります。
葉の色が変わり実がつく季節になると
なんともすごいニオイがして
不謹慎だけど火葬場を思い出してしまいます。
話はもどります。
とくにTVとかTVゲームっていうのは
脳の前頭葉の血流低下を招くことが
わかっていますが、
「この前頭葉とは
なにをすることか知っとう」
「さあー」
「前頭葉は善悪の判断、
忍耐、がまん、という機能を果たしとうと」
「関係ないかもしれないけで
最近、若い人の凶悪な事件が多いけど・・」
「関係ないとは言えんかもしれんばい」
「うつも多いし
脳への血流をアップさせないとまともにならんと」
今、ひそかに「うつ」ブームとか?
「うつ」といえば、周りの社会が自分に対して
やしくなり、自分の意志を通しやすいので
「うつ」の真似をするこどもや大人が増えていると
何かの記事で読んだ。
でも、そのうその「うつ」が
本物になってしまうという落とし穴が待っているそうだ。
人の脳にはNOという認識が無い
快と不快という二者選択で、NOのことも
YESと判断するのだとか。
だから「うつ」を悪用すると
脳は、「あっ、うつになりたいんだ」と
本物うつになるように努力します。
だって体の健康を維持する能力は
自分の意志でコントロールできないですよね。
ウイルスが入ってきたの免疫機能を稼動させようと
コントロールできないでしょう。
もう一人の自分が脳に存在しており
それは、あなたの意思とは別に
働いているんですよ。
だから、もう一人の自分が正しい方向に
働くように環境を整えてやりたいものです。
↑上の文章は、まーてる先生とは関係ありませんので
それでは話をはじめます。
「おや、どうしたの元気ないけど・・」
「最近、外にも出たくないし、
元気がないんだ・・」
「もしかして、TVゲームのやりすぎや
TVばっかり見ようちゃないと」
「おまけに、甘いものばかり食べたり
飲んだりして運動もしようらんちゃろう」
「ああ、あたっているけど」
<おさらい>
TV&TVゲーム → 脳の血流低下
甘いもの → ドロドロ、ベタベタ血
運動不足 → 脳の血流低下
「ようは脳への血流低下、酸素不足で
脳が、体を動かすことを拒否しようと」
「実験でもわかっとうとよ」
つづくばい
「うつ」といえば、周りの社会が自分に対して
やしくなり、自分の意志を通しやすいので
「うつ」の真似をするこどもや大人が増えていると
何かの記事で読んだ。
でも、そのうその「うつ」が
本物になってしまうという落とし穴が待っているそうだ。
人の脳にはNOという認識が無い
快と不快という二者選択で、NOのことも
YESと判断するのだとか。
だから「うつ」を悪用すると
脳は、「あっ、うつになりたいんだ」と
本物うつになるように努力します。
だって体の健康を維持する能力は
自分の意志でコントロールできないですよね。
ウイルスが入ってきたの免疫機能を稼動させようと
コントロールできないでしょう。
もう一人の自分が脳に存在しており
それは、あなたの意思とは別に
働いているんですよ。
だから、もう一人の自分が正しい方向に
働くように環境を整えてやりたいものです。
↑上の文章は、まーてる先生とは関係ありませんので
それでは話をはじめます。
「おや、どうしたの元気ないけど・・」
「最近、外にも出たくないし、
元気がないんだ・・」
「もしかして、TVゲームのやりすぎや
TVばっかり見ようちゃないと」
「おまけに、甘いものばかり食べたり
飲んだりして運動もしようらんちゃろう」
「ああ、あたっているけど」
<おさらい>
TV&TVゲーム → 脳の血流低下
甘いもの → ドロドロ、ベタベタ血
運動不足 → 脳の血流低下
「ようは脳への血流低下、酸素不足で
脳が、体を動かすことを拒否しようと」
「実験でもわかっとうとよ」
つづくばい
さて、中高年になると
男女関係無く、ほとんど人が経験する「腰痛」
慢性的な方から、一時的なものまで
その痛みも、箇所もばらばら
ドラマは、まーてる先生流の健康話のレベルです。
各症状に合わせたむずかしいことは言いません。
痛みのメカニズムについても
詳細に話しません。
実行してもらうことも
いたってシンプルです。
今からすぐに実行できることで
大きな我慢も必要ありません。
それでは、腰痛のドラマのはじまり♪始まり♪
「あイタイタ、腰が・・」
「あれ、腰痛なの」
「腰痛だから、毎日腹筋や背筋を
やって鍛えているのに、あまりよくならないんですよ」
「なんでですかね?」
「それってダメだよ」
「皆、勘違いしとうばい」
「だって腰の骨がゆがんでいる状態だから腰痛に
なっているわけでしょうが」
「この状態で腹筋や背筋をやって筋肉強化しちゃうと
腰の骨をゆがんだまま固定することになるばい」
「腰痛の場合まず、腰の筋肉をほぐして
温熱や湯船で温めて血行を良くしてやると」
「血行がよくなると酸素が届くやろう
そしたら、痛みが和らぐとよ」
※ちなみに沖縄では湯船につかる習慣があまりありません。
賃貸マンションやアパートでもシャワーだけの部屋がほとんどで
銭湯や健康ランドなんかもあまりありません。(余談)
「腰痛は、足やヒザをかばっているために
起きたり、アゴがズレていて、腰痛になったり」
「ようが、腰痛は結果であって
原因は別のところにあると考えられているったい」
「それからくさあー」
「腰痛のある人は冷たいものはダメばい!
内蔵が収縮して腰痛は悪化するばい」
ー終演ー
私(博多のマサ)の経験では、
わずかなズレ、小さなできものが神経に触っている
(CTでもほんのちょこっと確認できないぐらい)
だけで、歩行できない痛みを1ヶ月間ぐらい体験しました。
温熱牽引してビタミンB6と痛み止めの治療です。
腰痛の原因もわからないまま
自分の自然治癒力しだいの治療でした。
自分の治癒力を高める生活習慣に
切り替えることが遠回りのようで、一番の
近道だと「腰痛との格闘」で学んだことです。
まーてる先生に出会ったの
それから3年後でした。
もっと・・・
ちなみに現在、腰痛とは無縁の生活です。
ベンチプレスも100キロまで、なんとかOKですし
エアロもズンバも毎週、楽しんでいます♪
男女関係無く、ほとんど人が経験する「腰痛」
慢性的な方から、一時的なものまで
その痛みも、箇所もばらばら
ドラマは、まーてる先生流の健康話のレベルです。
各症状に合わせたむずかしいことは言いません。
痛みのメカニズムについても
詳細に話しません。
実行してもらうことも
いたってシンプルです。
今からすぐに実行できることで
大きな我慢も必要ありません。
それでは、腰痛のドラマのはじまり♪始まり♪
「あイタイタ、腰が・・」
「あれ、腰痛なの」
「腰痛だから、毎日腹筋や背筋を
やって鍛えているのに、あまりよくならないんですよ」
「なんでですかね?」
「それってダメだよ」
「皆、勘違いしとうばい」
「だって腰の骨がゆがんでいる状態だから腰痛に
なっているわけでしょうが」
「この状態で腹筋や背筋をやって筋肉強化しちゃうと
腰の骨をゆがんだまま固定することになるばい」
「腰痛の場合まず、腰の筋肉をほぐして
温熱や湯船で温めて血行を良くしてやると」
「血行がよくなると酸素が届くやろう
そしたら、痛みが和らぐとよ」
※ちなみに沖縄では湯船につかる習慣があまりありません。
賃貸マンションやアパートでもシャワーだけの部屋がほとんどで
銭湯や健康ランドなんかもあまりありません。(余談)
「腰痛は、足やヒザをかばっているために
起きたり、アゴがズレていて、腰痛になったり」
「ようが、腰痛は結果であって
原因は別のところにあると考えられているったい」
「それからくさあー」
「腰痛のある人は冷たいものはダメばい!
内蔵が収縮して腰痛は悪化するばい」
ー終演ー
私(博多のマサ)の経験では、
わずかなズレ、小さなできものが神経に触っている
(CTでもほんのちょこっと確認できないぐらい)
だけで、歩行できない痛みを1ヶ月間ぐらい体験しました。
温熱牽引してビタミンB6と痛み止めの治療です。
腰痛の原因もわからないまま
自分の自然治癒力しだいの治療でした。
自分の治癒力を高める生活習慣に
切り替えることが遠回りのようで、一番の
近道だと「腰痛との格闘」で学んだことです。
まーてる先生に出会ったの
それから3年後でした。
もっと・・・
ちなみに現在、腰痛とは無縁の生活です。
ベンチプレスも100キロまで、なんとかOKですし
エアロもズンバも毎週、楽しんでいます♪
私も50歳の記念に
左腕にタトゥーを入れるため、筋トレと
入れるお店を調べておりました。
特に意味はなかったのですが
大人不良になりたかっただけです(笑
しかし、まーてる先生と出会い急きょ・・
その時の私の個人調査では、
男性より女性の方がタトゥーを考えていますね。
そこで、後悔しないように
今回はタトゥーの話です。
「うちの娘がタトゥーを入れると言うのよ」
「今はファッションで入れるのは普通って」
「あっ、やめといた方がいいよ
タトゥーって入れ墨のことやろう」
「確かに、自己責任で入れ墨するわけだから
わしが、とやかく言えないけど」
「一度、皮膚に入れたら入れ墨、つまりタトゥーは
一生消えません。消せんとよ」
「今は、技術が発達してレーザーとかで消せるとか」
「レーザーで入れ墨を消すことなんて不可能」
「なぜなら、入れ墨の色って鉄や鉛とかの
金属を使用しているケースがほとんど」
「だから、その金属を取らないと
色は消えんとよ、ほんとうばい」
「ということは・・」
「そう!入れ墨を消すためには、
皮膚をはがすしかないと」
「それだけじゃなかとよ、
はがした部分は、皮膚が再生するわけじゃないので
体の背中とか皮膚の移植が必要な場合もあるとよ」
「移植じゃなくても縫い合わせで傷が残ると」
「じゃ一生、傷は残るわけね、知らなかったわ」
「タトゥーを入れるときは一生消さない
覚悟が必要だということね。」
「それだけじゃないと」
「タトゥーを入れる時に使う針にも問題が」
「他人に使用した針を使った場合
C型肝炎をうつされるケースが増えとうと」
「病院じゃないけん、針がきちんと
処理されてないと考えないかん」
「タトゥーを入れる場合は
消さない覚悟とC型肝炎にうつされる
可能性があるというわけね」
「まだあると」
「えっー」
「タトゥーで使われる色のことやけど」
「鉛が使われとったい、
鉛は有害物質で人体に入り込むと、肝臓がダメに」
「私なんか、タトゥーをしている人を見たら
肝炎を疑ってしまうとよ」
「まだあると」
「!!!」
「娘さんは独身やろ」
「結婚して妊娠したとき、
赤ちゃんへの有害物質の悪影響が心配ったい」
「こどもが成長しても一緒に
プールとか健康ランドにもいけんめいが」
「海外では、タトゥーをしている人は
一般的に社会的地位の低い人という
認識が強いけんね」
「私の知り合いの形成外科医から、
タトゥーを入れたあとに後悔して、
手術する女性が、後をたたないと言よったばい」
「頭ごなしに反対しないで
今、聞いたことを話してから、止めさせることにするわ」
「それがよか、一時的な気持ちやけんね」
明日からは
男性のための健康話をするばい。
左腕にタトゥーを入れるため、筋トレと
入れるお店を調べておりました。
特に意味はなかったのですが
大人不良になりたかっただけです(笑
しかし、まーてる先生と出会い急きょ・・
その時の私の個人調査では、
男性より女性の方がタトゥーを考えていますね。
そこで、後悔しないように
今回はタトゥーの話です。
「うちの娘がタトゥーを入れると言うのよ」
「今はファッションで入れるのは普通って」
「あっ、やめといた方がいいよ
タトゥーって入れ墨のことやろう」
「確かに、自己責任で入れ墨するわけだから
わしが、とやかく言えないけど」
「一度、皮膚に入れたら入れ墨、つまりタトゥーは
一生消えません。消せんとよ」
「今は、技術が発達してレーザーとかで消せるとか」
「レーザーで入れ墨を消すことなんて不可能」
「なぜなら、入れ墨の色って鉄や鉛とかの
金属を使用しているケースがほとんど」
「だから、その金属を取らないと
色は消えんとよ、ほんとうばい」
「ということは・・」
「そう!入れ墨を消すためには、
皮膚をはがすしかないと」
「それだけじゃなかとよ、
はがした部分は、皮膚が再生するわけじゃないので
体の背中とか皮膚の移植が必要な場合もあるとよ」
「移植じゃなくても縫い合わせで傷が残ると」
「じゃ一生、傷は残るわけね、知らなかったわ」
「タトゥーを入れるときは一生消さない
覚悟が必要だということね。」
「それだけじゃないと」
「タトゥーを入れる時に使う針にも問題が」
「他人に使用した針を使った場合
C型肝炎をうつされるケースが増えとうと」
「病院じゃないけん、針がきちんと
処理されてないと考えないかん」
「タトゥーを入れる場合は
消さない覚悟とC型肝炎にうつされる
可能性があるというわけね」
「まだあると」
「えっー」
「タトゥーで使われる色のことやけど」
「鉛が使われとったい、
鉛は有害物質で人体に入り込むと、肝臓がダメに」
「私なんか、タトゥーをしている人を見たら
肝炎を疑ってしまうとよ」
「まだあると」
「!!!」
「娘さんは独身やろ」
「結婚して妊娠したとき、
赤ちゃんへの有害物質の悪影響が心配ったい」
「こどもが成長しても一緒に
プールとか健康ランドにもいけんめいが」
「海外では、タトゥーをしている人は
一般的に社会的地位の低い人という
認識が強いけんね」
「私の知り合いの形成外科医から、
タトゥーを入れたあとに後悔して、
手術する女性が、後をたたないと言よったばい」
「頭ごなしに反対しないで
今、聞いたことを話してから、止めさせることにするわ」
「それがよか、一時的な気持ちやけんね」
明日からは
男性のための健康話をするばい。