真名の五線譜つづり -3ページ目

真名の五線譜つづり

週一の声楽レッスン記、他


スマホにしてから初めての投稿です!(;・∀・)
操作には徐々に慣れてきましたが、やはりまだ使いづらいです( ̄▽ ̄;)
というか、スマホ(アプリ)からですと音声入力ができるんですね!!(゜ロ゜ノ)ノ
なもので、携帯に向かって話しかけて声を拾ってもらっています(笑)。
文字打ちより喋った方が早いですね!

Amebaでボイトレのブログを書き続けて、
2年以上が過ぎ、レッスンの回数はこの度100回を超えました!
1年で行われたレッスンが約50回として、それが7年にもなると、私は350回くらいのをレッスンを受けているという計算になりますねw(゜o゜)w
何気に全部で丸1年(365日)ほどボイトレを続けてきたと考えるともしかしたら凄いのかもしれません(笑)。
どこまで続けられるか分かりませんがまだまだ頑張りたいですp(^^)q

歌は、ベートーベンの“Ich liebe dich(イッヒリーべディッヒ)” がとりあえず終了となり、今度はシューベルトの“Ständchen(セレナード)”を歌うことになりました。
またドイツ語の歌ですね!
ドイツ語は発音しづらいしづらいと思っていましたが、少し慣れたこともあるのか、先生からは意外と好評でした(^^ゞ
しかし、セレナードってメロディがとても綺麗で鳥肌が立ちます!!(((゜ロ゜)))
とりあえず、まだ日本語でしか歌っていませんが、ドイツ語で歌うのも楽しみです♪♪
日本語の詞もとても美しい~!!!

そして前々から歌っている悲歌……これは悲しい歌なだけに精神的に消耗しますね( ;∀;)
だから歌う前は結構投げやりなのですが(笑)、実際に歌い出すとコロッと変わって集中し、悲しそうに歌うそうです(先生談)。
私も少しずつ声の演技ができるようになってきたのかなぁ…(。-∀-)

ピアノはジャズの“モーニン”を練習中です(〃^ー^〃)
どうでも良いですが、音声入力で“モーニン”が“孟人”と表示されました。
孟人って一体…(°Д°)


Android携帯からの投稿

ガラケーを使用して十数年…。
シンプルで使いやすいガラケーをこよなく愛する(?)私ですが、明日とうとうスマホに機種変する予定です!
理由は色々とありますが、ガラケーであることにより実生活で不便さを感じるようになったというのが大きいです(T_T)
スマホを使用している友達からのメールの添付データが再生できなかったり、返信でエラーを起こしたりと、メールの使用頻度の高い私にとっては厄介なのが現状です。
また、モバゲーが続々終了し、Amebaを続ける上で流石に弊害を感じるようになりましたι

気掛かりなのは、ガラケーユーザーさんと、グッピグのコメントのやり取りができなくなってしまうこと。
スマホ・ガラケーを問わず、毎日グッピグして下さっている皆様には本当に感謝しておりますm(_ _)m
そしていつもコメントを送って下さっているガラケーの方々…その一言一言に毎日癒されておりました。
憂鬱な朝も、温かいコメントを見て頑張れました(ρ_;)
本当にありがとうございます!!!
平日・休日を問わず、365日、毎日グッピグのコメントで会話をし続けるというのは…とても凄いことだったのではないかと改めて思います!(°□°)-☆
明日を最後に今までのようなやり取りはできなくなるかもしれませんが、これからもメッセージやゲーム(時間がなくてあまりやっておりませんが…ι)などで交流して下さると嬉しいです★☆

因みに、ボタン付きのスマホに機種変するつもりです!(b^ー°)
不器用な私はタッチパネルなど使いこなせない上に、そもそもタッチパネルが反応しにくい体質(?)のため、操作自体ができそうにありませんf^_^;
だからATMのタッチパネルなんかも中々反応してくれず、指で連打しまくりですね(笑)。
↑指でどうしても反応しないときは物を使うこともあります(笑)。

…ということで、
さよなら、ガラケー
こんにちは、スマホ
…になります!
ブログを普通に書けるのか、ゲームのデータはきちんと受け継がれるのか、色々と心配ですが、試行錯誤しつつ頑張って慣れていきたいものですo(^-^)o
――なんて、明日機種変しなかったら拍子抜けですよね(笑ι)

これからも宜しくお願いいたします★☆
真名


2月17日(日)。

前々日に初めてゲレンデに行ってスノボをやったということもあり、この日のレッスンは筋肉痛が酷くて堪りませんでしたι
特に上半身(肩と二の腕)の痛みが強く、電子ピアノの電源を入れただけで激痛が走ったほどでした(^▽^;)
それでも「今日は声の調子が良いね」と声だけは褒められたものだから、不思議なものです。
(前日の土曜に丸一日休養できたことが大きいのかもしれませんが…)

歌の方は“平城山”は終了となり、引き続き“Ich liebe dich”と、また“悲歌”の方に力を入れていくこととなりました…。
それで悲歌というのは子を亡くした母の歌であり、歌う上で悲しみの演技が必要になってくるのですが、この演技というものが中々難しいのです…。
我が子を亡くすという経験は勿論したことがありませんし、ある程度は想像で補わなければなりません。
「あなたならもっと演技ができる。演技に対する力をまだ50%位しか出していないだけ」などと言われたのですが、確かに力は出しきってはいませんでした。
だって、先生の前で我を忘れて100%の力で演技をしながら歌うというのは、理性が働いて中々できないものです…f^_^;
なお、ここで言う“演技”とは“声の演技”なので、“実際に泣いてはいけない”ということでした。
泣くと音程も崩れますしね。
悲歌のような曲では、声の演技=“泣いているような声を出すこと”…です。
私は実際、曲によっては感情移入して泣いてしまうこともあるのですが、それではいけないということですね…(∋_∈)
涙を流さず、泣き声を出す演技。
――が求められています。

その後、筋肉痛に耐えながらピアノを弾いたのですが(笑)、長い間(一年半以上?)弾き続けた“おとめの祈り”はここで一応終了となり、“モーニン(ボビー・ティモンズ)”を弾くことになりました。
おとめの祈りもまだまだなんですけれども…ι(←強制終了!?)
曲のレベル自体は下がったので、気は少し楽になりました…☆ι



2月23日(土)。

この日も悲歌を歌い、再び演技力について触れられました。
「ピアノの音を聞いて時々思い出したように演技して歌っているから、始終ずっと歌詞の気持ちになりきれたらいいね」と指摘されました。
集中力も段々欠けてきますし、ずっと演技をし続けるのは中々難しいことです。
…今度は明るい歌を歌って、楽しい演技がしたいものです(笑)。