この頃はめっきり寒くなりました。
が、歌えば体はポカポカ、時には汗だくにもなります(ρ°ー°)
コールユーブンゲンではNo.23と24を歌いました。
23の“節奏新構造を用いた歌い方練習”
……って何?
先生はここが一番難しいところなんだと仰っていましたが、何となく体で理解しました。
なるほど、小節を越えてタイが付くと難しくなるのですね。
歌について。
前回で“荒城の月”を歌うのも終わりとなりました。
その換わりとなったものが……“宵待草”。
以前も歌ったことがあるのですが、最初の部分からいきなりオクターブ超えをするという一風変わった曲です。
(確かカラオケではキーが+4だったような…)
高度でかなり消耗する歌なので、レッスンの終盤に歌うのは無理ですね(笑)。
短い曲ではありますが、体力がないと歌えません。
歌詞も短い…だけに深い。
久し振りだったせいもあり、「歌が馴染んでいない」と指摘されたのでもう少し頑張っていきたいところです。
…でもこれはそう簡単に馴染めるような曲ではありません。
“荒城の月”は随分と素直でストレートな曲だったんだなぁ…と実感しました。
それから毎年のことながら、ホワイト・クリスマス(by Irving Berlin)も歌いました。
……私はこの曲が苦手で苦手で(^o^;)
Slowly(=50)
↑この遅さが難しいです…。デパートで流れるBGM並に速くしてほしい(笑)。
「伴奏に流されずに合わせようと思わずに歌いなさい!」と言われるのですが中々上手くはできません。
低音が多くて歌いづらいですし(x_x;)
それなので毎年この歌を歌うことになるこの時期がちょっぴり憂鬱ですf^_^;
今年のクリスマスも、レッスン所でクリスマスソングを歌って終わりそうです~。
久々のマイペースな更新…です(^▽^;)
11月12日。
この日から、声楽教本【コールユーブンゲン】を使ってのレッスンが始まりました。
No.18の“三度音程を正しくとる練習”からスタート。
感想としては………難しい(^_^;)
【コンコーネ50番】とは違い、伴奏が全くないのでそのシンプルさが仇になります。
――間違えて音を外すのが怖い。
――誤魔化せない。
気分はもう初心者(笑)。
以前は、コンコーネ50番を終えたら卒業できるのかなどとも思っていましたが、卒業までの道のりはまだまだ長そうだと実感しました。
11月19日。
“荒城の月”を歌っていて、先生の方から貴重なアドバイスをいただきました。
「あなたは普通の人より声が高いのだから、低音は無理して出さずに、代わりに発音をしっかりさせなさい」――と。
この言葉には軽い衝撃を受けました。
世のソプラノの方はこのようにして、弱点をカバーしているのでしょうか。
荒城の月の低音部分は私にとっては歌いにくいもので、低くて出しづらい・苦しい~~~と思いつつもがむしゃらに歌っていました。
けれども、必要なのは自分の特徴を知って活かして、歌い方を変化させること…?
何だか新しい自分が見えました★
これからは低音の発音をしっかりさせることを心掛け、練習するようにします♪~θ(^0^ )
11月26日。
この日は楽譜一式を忘れ、慌てて家に取りに戻りました(爆)。
学生の頃から進歩しておりません…(汗)。
「バビバビバビバビ…」と早口で発声する練習をしたのですが、これがもうボロボロでした(┳◇┳)
「バビバビば、ぴっば、びバび、バ…」と舌が全く回りません。
口を大きく開けるとできない、と言われましたが開けなくてもできません(汗)。
先生は流石、「バビバビバビ…」とよどみのない鮮やかな発声っぷりでした。
まるでアナウンサーのようです。
私にもできる日が来るのかなあ。
……これは不可能な気がします(笑ι)。
それと、久し振りに“さくら貝の歌”を歌い、先生に誉めていただけました♪
あの壮大な伴奏が好きです(*^^*)
次回も歌うようにと言われ、とても嬉しいです(o^∀^o)
歌いがいがあります。
頑張るぞッッ!!!
11月12日。
この日から、声楽教本【コールユーブンゲン】を使ってのレッスンが始まりました。
No.18の“三度音程を正しくとる練習”からスタート。
感想としては………難しい(^_^;)
【コンコーネ50番】とは違い、伴奏が全くないのでそのシンプルさが仇になります。
――間違えて音を外すのが怖い。
――誤魔化せない。
気分はもう初心者(笑)。
以前は、コンコーネ50番を終えたら卒業できるのかなどとも思っていましたが、卒業までの道のりはまだまだ長そうだと実感しました。
11月19日。
“荒城の月”を歌っていて、先生の方から貴重なアドバイスをいただきました。
「あなたは普通の人より声が高いのだから、低音は無理して出さずに、代わりに発音をしっかりさせなさい」――と。
この言葉には軽い衝撃を受けました。
世のソプラノの方はこのようにして、弱点をカバーしているのでしょうか。
荒城の月の低音部分は私にとっては歌いにくいもので、低くて出しづらい・苦しい~~~と思いつつもがむしゃらに歌っていました。
けれども、必要なのは自分の特徴を知って活かして、歌い方を変化させること…?
何だか新しい自分が見えました★
これからは低音の発音をしっかりさせることを心掛け、練習するようにします♪~θ(^0^ )
11月26日。
この日は楽譜一式を忘れ、慌てて家に取りに戻りました(爆)。
学生の頃から進歩しておりません…(汗)。
「バビバビバビバビ…」と早口で発声する練習をしたのですが、これがもうボロボロでした(┳◇┳)
「バビバビば、ぴっば、びバび、バ…」と舌が全く回りません。
口を大きく開けるとできない、と言われましたが開けなくてもできません(汗)。
先生は流石、「バビバビバビ…」とよどみのない鮮やかな発声っぷりでした。
まるでアナウンサーのようです。
私にもできる日が来るのかなあ。
……これは不可能な気がします(笑ι)。
それと、久し振りに“さくら貝の歌”を歌い、先生に誉めていただけました♪
あの壮大な伴奏が好きです(*^^*)
次回も歌うようにと言われ、とても嬉しいです(o^∀^o)
歌いがいがあります。
頑張るぞッッ!!!
文化の日。
那珂市に向日葵を見に行きました!
10月下旬から11月上旬にかけて咲く、珍しい秋の向日葵です(≧∇≦)

本当に咲いている…感動!!!(-^〇^-)

大輪、大量のひまわり。
これって、果てしない!?

ひまわり迷路って一体…!?
とにかく入ってみる?

※これは私ではなく友達のYちゃんです(^o^)/
「出口どこー!?」
――ゴールまで約10分…行き止まりが多く、結構侮れない迷路でした…(笑)。
汗だくになりましたものA^。^;)
でも…行ってみて本当に良かった。
この時期に私の一番好きな花が見られるなんて……とても満足しました(o^∀^o)
やっぱり夏の向日葵の方が好きではありますけれども。
あの日差しに負けない姿が綺麗で切ない……。
来年の夏にまた足を運ぼう。
♪♪タイトルは愛内里菜さんのHIMAWARIから♪♪
那珂市に向日葵を見に行きました!
10月下旬から11月上旬にかけて咲く、珍しい秋の向日葵です(≧∇≦)

本当に咲いている…感動!!!(-^〇^-)

大輪、大量のひまわり。
これって、果てしない!?

ひまわり迷路って一体…!?
とにかく入ってみる?

※これは私ではなく友達のYちゃんです(^o^)/
「出口どこー!?」
――ゴールまで約10分…行き止まりが多く、結構侮れない迷路でした…(笑)。
汗だくになりましたものA^。^;)
でも…行ってみて本当に良かった。
この時期に私の一番好きな花が見られるなんて……とても満足しました(o^∀^o)
やっぱり夏の向日葵の方が好きではありますけれども。
あの日差しに負けない姿が綺麗で切ない……。
来年の夏にまた足を運ぼう。
♪♪タイトルは愛内里菜さんのHIMAWARIから♪♪