日帰りスキーを友人と行く時に、
ちょっと問題になるのが出発時間。
①出来るだけ早目に出発して、到着してから仮眠するパターン。
②家で仮眠してから出発するパターン。
僕は昔から①パターンが多かった。
リフト運行開始時間から滑走開始。
15時ぐらいに終了して、
渋滞が発生する前に家路に着く。
そんなパターン。
滋賀か京都に帰ってきてから夕食を食べて、
21時ぐらいには家に帰ってる。
でも、
最近ちょっと変わってきた。
友人の影響もあり②のパターンが増えてきたわけ。
これも悪くない。
普段よりちょっと早めに寝て、
ちょっと早めに起きる。
仮眠ではなくちゃんと寝る感じ。
そして、
もう夜が明け始めるぐらいに出発。
10時前ぐらいから滑走開始して、
リフトが停まるまで滑り尽くす。
ゆっくり帰り支度を済ませ、
まずは温泉へ。
身体を癒し、
夕食も済ませて、
なんなら数十分でも仮眠をとり家路に着く。
このまえはの日帰りスキーでは、
20時に現地を出発した。
かなり遅目の出発だが、
混んでないのでその日中には家に帰れる。
もちろん帰る時間は遅くなるけど、、
睡眠時間はそこそことれてるし...
温泉にもつかってるから、
次の日の疲れも違ってくる。
どっちがいいか。
なんていう話はしても意味ないけどね。
どっちもメリットあるし。
ただ、
しばらくは②のパターンを繰り返してみたと思っている。