こんにちは!赤ちゃん
これからたくとの成長記録をつけていけたらなぁとブログを始めてみることにしました。
といっても既に10ヶ月を目前に控えてて中途半端なんだけどね
これまでは始めてで右往左往しながらの育児だったので「ブログ」を書く余裕がなかったけど、ようやくここにきて時間的にも気持ち的にも余裕が出てきたのと、マイデジカメゲット(近々予定w)なので撮りまくるぞーと腰を上げたのですw
出産直後からや、二人目、三人目を育てながらのブログをしてるママさんは本当に尊敬しちゃいます
出来るだけがんばって三日坊主にならないようにしなきゃね
とりあえず、過去もんになるけど記録の意味も込めて、出産した時のことをさらさら~っと・・・
予定日は10月25日。
異変(兆候?)が起きたのが30日になったばっかりの1時ごろ。
お腹が痛かったけど時間が不規則だったのでいつもの前駆陣痛だろうと思い、寝る準備をしつつトイレへ行ってみると生理ばりの量の出血
俗に言う破水って物でもなさそうだし、おしるしは少量の出血らしいし・・・
どれも当てはまらない。
お腹のあかちゃんに何かあったんだろうか?とびくびくしながら病院に電話してみたら、入院準備を持ってきてくださいとの事だったので、ダンナさんと病院へ。
この時2時過ぎ。
病院で診てもらうとこのまま入院と言うことになったけど、まだ子宮口が6㎝ほどだったのでしばらく様子見。
病院へ向かう車の中にいる頃から1~2分の波でお腹の痛みはあったけどまだ余裕アリな痛み。病院でベットへ横になったあたりからお腹の痛みが「ぐぐぐぐぐぐ~~~~~
」とひどくなってきて、痛みがある時は話すのもつらくなる。
この状態で痛みに耐えながら入院のための問診(住所や名前の確認等も)に受け答えしないといけないのはつらかったわぁ~
痛みの間隔は30秒ぐらいだったから気の休まる時がなかったしね
問診が終わってベッドに戻るといきみ逃しとの戦いがまってましたよ・・・
お腹が痛いのは我慢できるけど、「産みたい~~
」ってのは我慢できないってw
我慢しようとすると余計力が入っちゃうし、息も速くなる。
横でダンナさんが「早く息すると過呼吸になるから、ゆ~っくり深呼吸して」って一緒にがんばってくれてたんだけど、「む・・・むずかしぃ~
」
この時だいたい3時過ぎ。
助産婦さん曰く「お産はこれからだからね~」と言ってたけど、問診後暫くして様子を見に来てくれたときにチェックしてみたら頭がでかかってたらしい
どおりでやたらと産みたい感があると思ったよw
そのまますぐに分娩室へ移動。
痛みもいきみもMAXだったので当然歩いて動けるわけもなく・・・人生初のストレッチャーで運んでもらいました
移動したのは多分4時過ぎぐらい。
そこから助産婦さんの言われるがまま何度かいきんで~いきんで~
2009年10月30日5時15分
2974gの元気な男の子を出産しました

初産は何日もかかると聞いてたのに、陣痛?らしき痛みを感じてから出産まで4時間ぽっきり
出産した感想としては・・・
出産の兆候ってどんなんだろ~?とか陣痛ってどんな痛さなんだろう~?と疑問はつきなかったので、この頃出産記事をアップしてる人のブログを読み漁っていたにもかかわらず、全く参考にならなかったし
ただ、この読み漁っていたブログの中に出産した日の何時間か前にやたらと眠気が恐ってきて、かなりたっぷりお昼寝をした。という記事があったんです。
この人が助産婦さんにこのことを尋ねてみると、これからの出産に向けて母体が体力温存のために睡眠をとってるんですよ~と言われたらしいのです。
私も出産したのが日付が変わった頃から朝方にかけてだったんだけど、夕方眠くて眠くてしょうがなくて3時間強のお昼寝(夕寝?w)をしていたおかげで、ま~ったく眠くなかったのですよw
立ち会ってくれたダンナさんはかなり眠かったららしいですがw
そして、立会いは無理かも~なんていってたダンナさんが立ち会ってくれた事に関して。。。
分娩室へ行くまで痛み&いきみと戦ってる時にやたらと喉がかわいて(ペットボトル2~3本は空にしてました。)たので、飲み物を買ってきてもらったり、口元まで持ってきてもらったりほんとに傍にいてくれてよかったぁ~と思いました
分娩室ではダンナさんの手を握って、一緒にがんばってもらうのを想像してたのですが、あっさり出てきてくれたのでそんな暇なしwダンナさんには出産シーンの録画という大役を果たしてもらいましたw
それよりも出産後の傷口の縫合が痛くてずーっとダンナさんの手を握って耐えてましたよ
しかし。。。写真きたないな
もっときれいな写真残してあげないとっ

といっても既に10ヶ月を目前に控えてて中途半端なんだけどね

これまでは始めてで右往左往しながらの育児だったので「ブログ」を書く余裕がなかったけど、ようやくここにきて時間的にも気持ち的にも余裕が出てきたのと、マイデジカメゲット(近々予定w)なので撮りまくるぞーと腰を上げたのですw
出産直後からや、二人目、三人目を育てながらのブログをしてるママさんは本当に尊敬しちゃいます
出来るだけがんばって三日坊主にならないようにしなきゃね

とりあえず、過去もんになるけど記録の意味も込めて、出産した時のことをさらさら~っと・・・
予定日は10月25日。
異変(兆候?)が起きたのが30日になったばっかりの1時ごろ。
お腹が痛かったけど時間が不規則だったのでいつもの前駆陣痛だろうと思い、寝る準備をしつつトイレへ行ってみると生理ばりの量の出血

俗に言う破水って物でもなさそうだし、おしるしは少量の出血らしいし・・・
どれも当てはまらない。
お腹のあかちゃんに何かあったんだろうか?とびくびくしながら病院に電話してみたら、入院準備を持ってきてくださいとの事だったので、ダンナさんと病院へ。
この時2時過ぎ。
病院で診てもらうとこのまま入院と言うことになったけど、まだ子宮口が6㎝ほどだったのでしばらく様子見。
病院へ向かう車の中にいる頃から1~2分の波でお腹の痛みはあったけどまだ余裕アリな痛み。病院でベットへ横になったあたりからお腹の痛みが「ぐぐぐぐぐぐ~~~~~
」とひどくなってきて、痛みがある時は話すのもつらくなる。この状態で痛みに耐えながら入院のための問診(住所や名前の確認等も)に受け答えしないといけないのはつらかったわぁ~

痛みの間隔は30秒ぐらいだったから気の休まる時がなかったしね

問診が終わってベッドに戻るといきみ逃しとの戦いがまってましたよ・・・
お腹が痛いのは我慢できるけど、「産みたい~~
」ってのは我慢できないってw我慢しようとすると余計力が入っちゃうし、息も速くなる。
横でダンナさんが「早く息すると過呼吸になるから、ゆ~っくり深呼吸して」って一緒にがんばってくれてたんだけど、「む・・・むずかしぃ~
」この時だいたい3時過ぎ。
助産婦さん曰く「お産はこれからだからね~」と言ってたけど、問診後暫くして様子を見に来てくれたときにチェックしてみたら頭がでかかってたらしい

どおりでやたらと産みたい感があると思ったよw
そのまますぐに分娩室へ移動。
痛みもいきみもMAXだったので当然歩いて動けるわけもなく・・・人生初のストレッチャーで運んでもらいました

移動したのは多分4時過ぎぐらい。
そこから助産婦さんの言われるがまま何度かいきんで~いきんで~
2009年10月30日5時15分
2974gの元気な男の子を出産しました


初産は何日もかかると聞いてたのに、陣痛?らしき痛みを感じてから出産まで4時間ぽっきり

出産した感想としては・・・
出産の兆候ってどんなんだろ~?とか陣痛ってどんな痛さなんだろう~?と疑問はつきなかったので、この頃出産記事をアップしてる人のブログを読み漁っていたにもかかわらず、全く参考にならなかったし

ただ、この読み漁っていたブログの中に出産した日の何時間か前にやたらと眠気が恐ってきて、かなりたっぷりお昼寝をした。という記事があったんです。
この人が助産婦さんにこのことを尋ねてみると、これからの出産に向けて母体が体力温存のために睡眠をとってるんですよ~と言われたらしいのです。
私も出産したのが日付が変わった頃から朝方にかけてだったんだけど、夕方眠くて眠くてしょうがなくて3時間強のお昼寝(夕寝?w)をしていたおかげで、ま~ったく眠くなかったのですよw
立ち会ってくれたダンナさんはかなり眠かったららしいですがw
そして、立会いは無理かも~なんていってたダンナさんが立ち会ってくれた事に関して。。。
分娩室へ行くまで痛み&いきみと戦ってる時にやたらと喉がかわいて(ペットボトル2~3本は空にしてました。)たので、飲み物を買ってきてもらったり、口元まで持ってきてもらったりほんとに傍にいてくれてよかったぁ~と思いました

分娩室ではダンナさんの手を握って、一緒にがんばってもらうのを想像してたのですが、あっさり出てきてくれたのでそんな暇なしwダンナさんには出産シーンの録画という大役を果たしてもらいましたw
それよりも出産後の傷口の縫合が痛くてずーっとダンナさんの手を握って耐えてましたよ

しかし。。。写真きたないな

もっときれいな写真残してあげないとっ
