こんにちは&はじめまして。東風。と申します。
「こち。」と読みます。
今はこの名前で出ています。昔の名前も一部で有効です。
怒涛のように押し寄せるたけるごとに、息切れぜえぜえしながら周回遅れになりながら、なんとかついていってるかな、という今日このごろ。
その怒涛の日々をなんらかの形で残したほうがいいかもしれないと思いまして、こっそりとブログをはじめました。
TwitterにFacebook、mixiにMySpaceにモバゲー、ソーシャルネットワーク全盛の昨今ですが、ブログというプラットフォームで一個人の愛ダダ漏れなテクストを綴るのもまだまだイケると思うのです。
まだまだ語り足りないわけです。
ここでできる範囲内で語っていきたいわけです。
さしあたって、ニシの学祭のレポを書きたいと思います。
別の形になるかもですが、書きかけている「以蔵さんの物語」も完結させたいです。
正直寄る年波で、気力も体力も削がれがちですが、なけなしのそれらを振り絞りつつ、テケトーにやっていけたら幸いのいったりきたり。
テケトーにお付き合い願えたら、光栄のいったりきたりです。
あ、そうでした。
わしへのコンタクトは、ヘッダの上のほうにあるナビゲーションアイコンの「mail」を押していただくと、メッセの画面が開きます。
あとはモロモロクリックしてみていただけるとありがたし。
つか、スキンのカスタマイズの自由度が狭くなってて面食らったっす。ベーシックのスキン便利だったのに。
ベーシックスキンを使ってカスタマイズしてるひとは、うっかり他のスキンに変更したらダメだよ!
ベーシックに戻せなくなるからね!
-----
とりま、妖怪人間ベムの実写版の杏ちゃん演じるベラが蓮っ葉で男前でそれでいて彼女の持つやさしさがめっさ出ていてステチだ。
かめちゃんのベムが美しくてそこはかとなくはかなげでステチだ。
オープニングのナレが、アニメ版のベム役小林清志さんなのが、河野P的最大の「原作リスペクト」だな。オープニング自体もめっさ原作テイスト。
この物語の肝は、実はベロ。
老成してるのに子どもの姿のままのベロが、人間の子どもと心を通わせて仲良くなっても結局は哀しい別れが待ってるってとこにあるのよね。
福くんはお芝居が上手だから、そのあたりをうまく表現してくれるよね。
話は詳しく憶えてないんだけども。
アニメの妖怪人間たちは指が3本しかないの。
で、ベロが仲良くなった人間の子どもと握手しようとしたら、自分が指が3本しかないって思いだしてさっと手を引くの。
さびしそうに笑いながら。
あわわ、おもわず語ってしまった。
こんな感じで唐突に語りはじめたりしますけど、どぞヨロチコ☆