えーと。
先日でお嬢も満1歳を迎える事ができました、くらもです。
めでたいっ。
上の子に比べ、なんというか病気がずーっと続いてきた子なので、感慨も一入・・・。
おーいおいおい、と泣いてみる私。
と、おふざけはおいておいて。
実際今までを振り返り、じんわりとにじむもんがありました。
ああ、無事に迎えられて本当に良かった・・・
とはいえ、前日には心臓のエコー検査なんかしてんですけどねwwでも問題ないのでOK♪
そんな記念すべき満1歳の祝いにも義実家の影がちらついたのは言うまでもない。( ̄_ ̄ i)
なんで?祖父母じゃん、祝ってもらえるんならいーじゃん、なんて思われるかもしれません。
祖父母や周りのひとに祝ってもらえるのは親として有りがたい事です^^
本当、そうだったら・・・ありがたいです
ありがとうございます、で済むんですけどねぇ・・・。
実際は
「口出したらお金も出さないといけないし~」
や
「でもおもちはどうするのか気になるし~で、にんにんに聞いてみたの♪」
「にんにんが義実家(にんにんの実家のコト)に寄りつかなくなったり、祝いを妻子とだけでしようと思ってるのは、4月の話(喧嘩ばなし)=くらもさんのせいよ~あはははは」
などなど、突っ込みどころ満載のお電話があったりお返しのお言葉を応酬してみたりしたのですが。
また、その話はいつか書いてみようと思います。
皆さんからすればつまらんかもなので^^;
それに、今は、義母の事より、その息子の事で手いっぱいなので、親にかまってる気力なし、なのです。
今後の生活確率の為、水面下で色々やっていかねば。
まあ、題名は結局何だったのかと言うと。
お迎えに保育園に行ってたら、あとから私の自動車にのって旦那あらわれ。
両手いっぱいに保育園鞄を持ち、1才児をだっこしている私とお嬢をおいて、息子ちゃんに引っ張られるがまま。
園庭を進み。
無言で振り返りつつも何も言わず。息子ちゃんを車に乗せ。
合図もなにも送る事もなく、炎天下の園庭に妻娘おいて走り去ったというだけのこと。
やっぱあいつ、人として、だめだわ。




話し合ってから頼めよ
