夫とはDVが原因で離れて暮らしています。
当時DVなんて言葉もあまり知られてなく今のように情報も有りませんでした。あまりの暴れように警察に通報したら警察官の方に家庭内の揉め事は家庭内で解決して下さいと言われ家族にも倦厭されいっそこのまま殺された方がマシだと思いながら生きて居ました。
だけど、幼い子供達は母を気遣うかのごとく私のそばから離れず不安そうに見つめながらも微笑みかけてくれました。
私が死んだらこの子たちはどうなるの?
そう思った時に夫を捨てる決心をしました。
それからは夫から逃げる生活、いつ夫に見つかるか、見つかったらきっと殺される。そんな思いが7年続きました。
そんな中でも私の事を理解して励ましてくれたのが夫のお義母さんでした。
私を逃してくれて夫からかくまってくれました。
どれだけ信じて心の支えにして来たかわかりません。しかし、お義母さんも年をとったせいでしょうか?昨夜、私はお義母さんの言葉に心が破けてしまいました。
あまりにも腹が立ち、悲しく、立ち直れそうに無いのでこの場をお借りして吐き出させていただきました。
2回目の投稿が読むに苦しい内容になってしまった事お詫び致します。
