高かったです!
まるで、終盤のようなサイズが掛かるのですが、スタートが3時半、4時半まで2杯、4時半~5時半まで時速11杯(合計13杯)、5時半~6時半まで時速12杯(25杯)でした。

3時間の平均は約8杯!
おまけ
写真のは帰り際に退治しました。
本日は違和感があって合わせたら、身切れやバレになるので「引き重り」のある場所ではオープンベールにしてラインを「張らず緩ませないように」当たりを待つと、ラインが走るのでそこで張り気味(ベールを閉じて)にしてカンナがイカに食い込み、ジェット噴射である程度、イカが移動してからやりとりに入ると、「普段のイカの捕食行動」に近いせいか、同じ筋(リトリーブコース)で入れ掛かりになるのでイカの付き場を把握しやすいような気がします。
水中バレならそのまま誘い続けても別のイカが掛かりますし、水面バレなら素早く回収して場所を休めるように違うコースをカバー撃ちのように底取りしてすぐに回収するようにしていれば、別のイカを掛けることができることもあります。
数の少ないときはセオリーに囚われずに、誰かの言葉ではありませんが、「思い立ったら、即、実行!」するようにしましょう。
くだらない記事ですが、参考になれば、幸いです。
まるで、終盤のようなサイズが掛かるのですが、スタートが3時半、4時半まで2杯、4時半~5時半まで時速11杯(合計13杯)、5時半~6時半まで時速12杯(25杯)でした。

3時間の平均は約8杯!
おまけ

写真のは帰り際に退治しました。
本日は違和感があって合わせたら、身切れやバレになるので「引き重り」のある場所ではオープンベールにしてラインを「張らず緩ませないように」当たりを待つと、ラインが走るのでそこで張り気味(ベールを閉じて)にしてカンナがイカに食い込み、ジェット噴射である程度、イカが移動してからやりとりに入ると、「普段のイカの捕食行動」に近いせいか、同じ筋(リトリーブコース)で入れ掛かりになるのでイカの付き場を把握しやすいような気がします。
水中バレならそのまま誘い続けても別のイカが掛かりますし、水面バレなら素早く回収して場所を休めるように違うコースをカバー撃ちのように底取りしてすぐに回収するようにしていれば、別のイカを掛けることができることもあります。
数の少ないときはセオリーに囚われずに、誰かの言葉ではありませんが、「思い立ったら、即、実行!」するようにしましょう。
くだらない記事ですが、参考になれば、幸いです。