土曜日が在所の祭りで日月が私の練習をしているスキー場の近くに住んでおられた、「英雄的存在」のスキープレイヤーのキャンプに行ってきます。

それにしても、今朝から今まで休憩無し!あきらめてはいましたが、キツいです。
唯一の幸せはゾンビにいびられることなく、遅れていることを素直に伝え、謝罪すれば、「そーですか。仕方ないですね~。」で片付いてしまうところですね。