いろいろと悩んだ結果、「磯釣りのトーナメント出場」は続けることに しました。経済的にかなりキツいのですが、人付き合いが減ることによるマイナスの方が大きいので回数を減らしてでも出場することにしました。これからは「健全な忙しさ」の中を生きていこうと思います。