たぶん(かなり?)クダラナイ話 -25ページ目

たぶん(かなり?)クダラナイ話

半世紀以上生きてるパラサイト(未婚時は親、既婚時は世帯主)人間の諸々を時々に記してます。昔の記事を振り返ることを余りしないので、また?と言う内容も多々有ります。

お札を返しに行った日

叔母たちから私に着信

母へ電話しても繋がらないから…

 

此方からかけることはしなかった

 

8月22日に

母のすぐ下の妹から電話が有った

本当の事は言えず

「風邪をこじらせて入院

こんなご時世なので面会は出来ない」

 

そして今日また電話が有った

私は同じ言葉を繰り返す

叔母が言った

「じゃ、もうちょっとしたら退院できるねんね」

「そやね、いつになるかはわからんけど…」と私

 

…そうなればどれだけ良いか

 

刻一刻と違う方向へ進んでいる

 

今日兄との話の中で葬儀の話が出た

 

家族葬

 

叔母たちには申し訳ないけど

 

叔母たちにとって

母は「ひまわり」みたいな存在だったのかも…

 

「ひまわり」の季節はもうすぐ終わる