年賀は控えた
付き合いを振るいにかける事も兼ねて
喪中欠礼を送らず
寒中見舞いを送ることにした
N氏とは別にPCで文章等を作成した
喪中欠礼が二通来ていた
賀状を貰った方と違う内容を考えた
その2枚の差出人は
“彼”と...
否が応でも思い出した
責める気も無い
というか責める立場でも無いし
私がアホやっただけ
あの頃
ソレを聞かされていたら
流石に、ね
多分イマは無いと思う
有ったら、私どんだけアホやねん!
そんな人に一番しんどい時
傍に居て貰ったって
情けなさ過ぎる
そう
思うと
軽くて薄っぺらい
私って
その程度
やったんね
皆の幸せ傍観するだけで良いわ
しんどい