第16代アメリカ大統領リンカーンは、


「40歳を過ぎたら自分の顔に責任を持て」と言ったそう。





「この人物を閣僚にしたらどうか」と推薦してきた側近に、


「顔が気に入らない」とリンカーン大統領


推薦した側近は、

「顔は生まれつきのものだから本人に責任はない」

と反論しっところ、この名言がでた。




人生80年とし、その半分となる40歳になると、

顔そのものではなく、それまでの生き様が顔に刻まれる。


リンカーン大統領の名言にはこんな意を含んでいた。




でも、

「25歳を過ぎると、顔に全てが滲み出てるよ」

と、わたしの友達は言う。



大人になれば、自分の顔に責任を持ちましょう…