気になるなー。
ブラピとアンジー来日であんなに騒がれるんだねー。
にしても、気になるこの映画。
『ベンシャミン・バトン 数奇な人生』
「私は奇妙な身の上に生まれた」。こう幕を開ける『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』は、1920年代にF・スコット・フィッツジェラルドが執筆した、80代で生まれ、そこから若返っていくひとりの男の姿を描いた短編の映画化作品。普通の人々と同じく彼にも時の流れを止めることはできない。ニューオーリンズを舞台に、1918年の第一次世界大戦から21世紀に至るまでの、ベンジャミンの誰とも違う人生の旅路を描く。主人公、ベンジャミンが触れ合う人々や場所、愛する人との出会いと別れ、人生の喜び、死の悲しみ、そして時を超えて続くものを描きあげた、一生に一本、心に残る愛の詰まった感動巨編。
映画館に観に行くってのがなかなか難しくなってしまったんだけど、
久しぶりに行きたいなー。あの映画館の雰囲気ダイスキ♥
でも・・・
東京で主婦してたころ、暇すぎて、ひと駅向こうの映画館まで一人で映画観に行ったことがあって。
平日の昼間だし、しかもちょっと郊外だったんだけど、
東京の人、平日なのに昼間なのに・・・何でこんなに多いの??
普通に満席だったし・・・
一人で笑って泣いて・・・恥ずかしかった・・・
田舎じゃこんなことそうそうなかったもんで、びびった!!!
で、今日は、久しぶりに家でゆっくりしようと決め込んで、家事もそこそこに、好きなことずーっと♥♥
娘ともただただじゃれて終わり―♡楽しい
いるよねーこういう時間。
んで、久しぶりにまた観たこちら。
大好きな映画BEST3には入るくらいスキ♥
ほんとに刺激を受ける。幸せな気持ちになれる。
女性でよかったーって思える。
そして・・・CHANELが欲しくなる。←無駄な欲求。
そう、先日、ちょっとヘコんだ記事をUPしてて。
未だにその方に言われた言葉がぐるぐると頭の中を回ってて、
思い出すたびにへこんでるんだけど。
しつこい?てか根に持ちすぎ?
気にしすぎな性格なんだろう、ね。
こんな自分も嫌だし、
楽しいこと嬉しいことをできれば考えていたいし、
忘れることじゃないんだけど、
自分のために記事を封印しました。
そして、自分で自分を奮い立たせるといいますか、
前向きにいろいろ考えてると、ちょっとずつ元気にもなりました。
誰でも、言葉にはしなくても、落ち込んだり不安を抱えたり悩んで苦しんで生きてるんだよねー。
でも、みんな乗り越えてるんですよねー。
ブログしててよかったな♥
ワタシもがんばりまーす♥