ヘール「やぁ。みんな元気かな? 私はすこぶる元気…と言えないのが実情だよ」
キセノ「PSNダウンによってフレの皆さんに会えなくなってるしね」
ヘール「…嫁が浮気しなきゃ良いんだけどね」
キセノ「それはPSN復旧後に本人をもう一度嫁にしてしまえば良いじゃないか」
ヘール「そういう問題じゃないでしょ!」
キセノ「……」
ヘール「…ふぅ。というわけで、今回は私の紹介みたいだよ」
キセノ「僕は暇だからと言って何をしてるのか… これは一応ヘールのみの画像群となってます」
ヘール「ホントは恥ずかしいんだけど、少しでも誰かの役に立てればと思ってうpしたよ~」
キセノ「…冷静に考えてみると、一体何の役に立つのかって話にn」
ヘール「ブリザードハリケーン!」
キセノ「ちょw それ中二b…」
~只今回線が乱れております。しばらくお待ち下さい~
ヘール「さて、気を取り直していこうか」
キセノ「ヘールにとってソードは重い、の図」
ヘール「ちょ… こんな恥ずかしいとこ撮らないでよ…」
キセノ「し て や っ た り」
ヘール「…もう一回やってあげようか?」
キセノ「このソード、実は風で斬ってるんだよ!の図」
ヘール「ダブルセイバーもそうだけど、武器のリーチより実際のリーチはかなり長いし広いんだよね」
キセノ「でもダブルセイバーは思ったよりも後ろへの攻撃判定が薄い罠がね…」
キセノ「よく見えないかも知れませんが、ダブルセイバーのガードってかなり格好いいよね!の図」
ヘール「ジャストガードって案外簡単だよね!」
キセノ「それは微妙に危険な発言だと思うのは僕だけなんだろうね」
キセノ「スヴァルティアとオーラ対決!の図。難易度Sならともかく∞なら即死だと思われます」
ヘール「どう見ても私の勝ちだよね!」
キセノ「ちなみにヘールの攻撃は命中してません。あくまでオーラはオーラです」
ヘール「ちょ、それを言ったらおしまいだよ…」
キセノ「いきなりボスに飛んで、その立派なツノをへし折ってあげる!の図」
ヘール「さて、私は振り下ろしたのか振り上げたのかどっちかな?」
キセノ「赤い軌跡がヒントとなってます」
キセノ「そんな攻撃は粉砕出来るもん!の図」
ヘール「成功したから良かったけど、失敗してたら今頃…」
キセノ「難易度はCなんだから、Lv165の君が攻撃に当たるわけないと思うんだけど」
キセノ「ホント、ボス戦は地獄だぜ!(ryの図」
ヘール「着地して膝をついてるように見えるけど、実は飛び上がろうとしてるんだよね」
キセノ「ああそうそう。今更ですけど、このブログはPCでの閲覧を推奨してますよ」
ヘール「本当に今更だよね、ソレ」
キセノ「ヒ我凸の図」
ヘール「いきなり略したら分からないよ。『ヒャア我慢出来ねぇ!突撃だ!』の略だよね」
キセノ「詳しくはニコニコで『BB』『突撃砂』で検索してみて下さい」
ヘール「…とまぁそんなわけで」
キセノ「一体僕は何がしたいのか…」
ヘール「黒歴史はこうやって増えるんだね、の図だよ。黒歴史が嫌な人はマネしないでね♪」
キセノ「そういえば、君はこれからどうするんだい? PSNの復旧にはまだ時間がかかりそうだけど」
ヘール「マイルームでダラダラしてるよ」
キセノ「何そのEp1初めのエミリアみたいな発言」
ヘール「だって仕方ないじゃん。中の人は私を使ってくれないし」
キセノ「それは僕に言ってる?」
ヘール「うん。最近はぬ☆マ乗れ¥Lv↑に忙しかったみたいだし」
キセノ「今はシュナンを育てなきゃいけないしな~」
ヘール「……」
キセノ「まぁ、インフラでは主に『君に決めた!』の状態だろうから我慢してよ」
ヘール「ぇー…」
余談:各種データ
Lv165 ニューマン♀ 現在Hu11 Ra8 Fo17 Br38
ステータス(現在Br)HP1137 PP285(PPブースト、ハイブースト含む)
攻撃697 防御281 命中413 回避638 法撃1071 精神574 持久力15 (転生回数:1)
主な武装:ダブルセイバー、ロッド、氷属性の武器
更に余談(顔つきなど)
顔つき3 顔1 目3(青黒) まゆ2 まつげ7 耳6
※合い言葉は、可愛いは作れる!!←
※※一応メインのキャラなので顔などは既に完成しています。結構可愛いと思いますよ←









