9月11日から行方不明になっていたクレヨンしんちゃんの作者臼井儀人さんらしき遺体が見つかったらしい・・・
今回のこの事故、おいらはとてもショックだ・・・!(´Д`;)
しんちゃんはホントにいたらおいらと同い年。
同じ時代に生まれて今日まで続いてる人気作品!
それだけに保育園に入る前から見ていたし、小学校になっても
年月は経っても作品として全然色あせず、むしろより一層熱を帯びて
みんなに愛される国民的キャラクターであり作品になっていった。
それだけにホント今回のこの事故は残念・・・・・
でも、まだ本人だと断定されてないから!
何かの間違いでひょっと山から元気に出てくればいいのに!
って思ってるのはおいらだけじゃないはず。
それに、今回の事故でおいらはいろんなことを
感じた。
まず、春日部という場所を圧倒的に知名度を上げてくれたのは
臼井さんであり「クレヨンしんちゃん」だということ。
春日部への貢献は計り知れないほどである!
市長さんの名刺にもしんちゃんがプリントされるほどなのだ!
そして、もうひとつはまだ臼井さんと断定はされていないけど
どんなに成功してもどんなにお金持ちになっても
死んじゃったら終わりなんだなぁって感じたよ・・。
それと同時に生きていることへの感謝!
そして、好きなことができる感謝!
そういうものを感じたよ!
そして、臼井さんはホントにプロを感じました。
「漫画家は夢を売る仕事」といい顔写真やそのようなものは
見せなかったというプロ魂!
自分の仕事にまっすぐに向き合うその姿に頭が下がります。
そういう真っ直ぐな志で自分のプロの仕事をしているから
世界中から愛される作品を生み出したと思います。
さっき双葉社のHPにアクセスしてみたけど
回線がパンクしてアクセスできませんでした・・。
それもプロの仕事をした臼井さんだから起きる現象だと思います。
こちらもよろしゅ~☆-( ^-゚)v
