ふぃ~…ついさっきまで練習してたふ~てんの有さんでやんす。
今日も鰺ヶ沢でアプローチ&パターを中心にしたよ
先ずはこの前のラウンドで出た課題。
パターが入らないというか打ち切れないかったからその練習。
最初はまずその時の気持ちを思い出してやってみた…。´д`
う~んイマイチ。
そして、ふと思い出した事が!(゜∇゜)
そういやマルちゃんもパッティングがイマイチの時…
ファクソンにショットは早いけどパターは遅いね!
って言われた事あったなぁ~( ̄○ ̄;)
つまり、リズムを一定にするって事だよな●´ー`●
早速今まで渡部先生に教えてもらった事を
書いてる『渡部の教え(非売品)』をチェックする…
二年前に習ってました…~´д`;
ゴメンよ先生…
そして早速、カップインに拘らず
とにかくリズムよくストロークする事に集中…!
時々クルマに戻ると…
『全然入らねーじゃん!』と言う
母の言葉にイラつきながら己が納得するまでいいストローク
をする事に集中するおいら。
そして、再び車に戻ると寝ている母…´д`;
いい時ばっか寝やがって…間が悪い人だな(-_-#)
と、母が起きるとまた『入ってねーじゃん!』
という言葉に火がついたおいら!(;`皿´)
ったく!見てろよ!
としっかりラインを読んでさっきまでの練習の成果
リズムよく狙ってストロークするおいら。
結果は勿論ナイスイン!
その後も入らずとも狙っている感を出してストロークするおいら。
これでようやく練習の中身を理解してくれた母。
そしてそれにムキになるおいら…
青いな…●´д`●
でも、ここで思ったけど…(・◇・)
パッティングは入らなきゃ意味ないよな…
というか常に安定したストロークをする事は大事だけど…
なにか、パッティングの常識にハマっているようにも感じるおいら…
たとえばだけど20メートルのパット。
2メートル以内に寄せることならおいらでもできる。
でも、それで満足していいのかな?って思う自分がいる・・。
もちろん、そのロングパットを寄せてパーを取って
次のホールでバーディーを狙うっていう考え方もあるけど・・・
でも、それじゃあ他の選手と差ができない気もする・・・「
その20mのパットを人より入れる確率が高かったら
もう一段上のクラスに行くことができる気がする。
それに、アプローチもまずグリーンに乗せるのが第一優先だ。
で、狙えそうなとこならチップインを狙うというのが普通の考えだと思う。
たしかに、スコアはまとまるし精神的にも負担なく進むことができる。
でも、これからもう少し違う考え方があって。
他の人よりチップインする確率が高かったらも一打
少なくプレーできる気がするのだ。(・∀・)
マンガみたいなことかもしれないけど・・・
プロやゴルファーだからこそ見落としているゴルフの
常識・・・
逆に素人のほうが柔軟な発想ができる場合もある気がするなぁ~
なにか、誰も気づいてない調子に左右されない技術ってないかなぁ~ヾ( ´ー`)
ゴルフってホント考え始めたらきりがないよな・・・ヽ(;´Д`)ノ
結局はシンプルな答えにたどりつくと思うけどな~
