あなたは夕方会社の仕事が終わって家に帰ったら副業で稼ぎたいですよね。

 

わたしもそう。

 

でも、会社にばれるのが怖くて副業できないって考えてませんか?

 

会社の給与以外に収入があれば源泉徴収票に別の収入があるとの記載がありますからね。

 

副業を就業規則で禁止している会社もまだまだ多いし。

 

それは、雇用契約、例えば夕方から店に雇われてホステスをやるとか、コンビニ店員やるとかをやると税務署経由で会社が副業の状況を把握します。

 

おすすめなのが業務請負契約の仕事。

 

家庭教師や講師、イベント設営などの仕事が多い。

 

雇われるのではなくただ単純に「仕事が完遂されたらその報酬」として支払われるような形態のもの。

 

収入がある一定額を超えると確定申告しなければならないが、税務署または申告場所にて

住民税の徴収方法を特別徴収から普通徴収に変えてもらえばよい。