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ロード練に参加しました。(WH-RS20のインプレ)

轍屋自転車店のロード練習に久々(昨年5月末)以来の参加。

また、昨年11月の落車以来のロードバイクのライドとなりました。


朝6時の集合に、店長以外おらずその後の参加者もいず、二人だけでの練習となってしまった。


久々のロードバイクに最初、こんなハンドル低かった?と戸惑いましたがだんだん体が慣れてきました。

すると、修理前と変わったホイールの違いもだんだんとわかってきた。


550→WH-RS20に変わったのだが、印象としては①乗り味が、まろやか②踏み出しが若干軽い③下りが前より容易といった感じで、自分のようなホビーレーサーの練習には最適(価格と照らして)なホイールと感じた。


もっとも、今年は自転車に対する予算がないので、最近エントリーした富士ヒルクラもこのホイールで出るつもりである。(タイヤはミシュランプロ3を奮発して使いたい)


ロード練習後、約10キロランニングした。(中川緑道)

現時点で脚はガタガタである。


マーケティング的考察と新しいホイール

さて、落車によってホイールを変えることになった。

シマノ WH-RS20のシルバーである。

http://cycle.shimano.co.jp/publish/content/cycle/sic/jp/ja/2008newproducts/WH-RS20.html

ここで、自転車部品の国内トップシェアメーカであるシマノは、自転車部品のホイールについては、差別的マーケティングを行い、セグメントを分けて、それぞれに対応した製品を出しているといえる。

プロユースに耐える製品から、入門者に適した製品まで何段階かの製品がある。

デュラエースレベルから入門機まで5段階程度である。

スペックと価格が反比例した形でラインナップされている。

(つづく)

マーケティング的考察と新しいホイール

さて、落車によってホイールを変えることになった。

シマノ WH-RS20のシルバーである。

http://cycle.shimano.co.jp/publish/content/cycle/sic/jp/ja/2008newproducts/WH-RS20.html

ここで、自転車部品の国内トップシェアメーカであるシマノは、自転車部品のホイールについては、差別的マーケティングを行い、セグメントを分けて、それぞれに対応した製品を出しているといえる。

プロユースに耐える製品から、入門者に適した製品まで何段階かの製品がある。

デュラエースレベルから入門機まで5段階程度である。

スペックと価格が反比例した形でラインナップされている。

(つづく)

ホイールについての考察

さて、落車によってホイールを変えることになった。


シマノ WH-RS20のシルバーである。

http://cycle.shimano.co.jp/publish/content/cycle/sic/jp/ja/2008newproducts/WH-RS20.html


ここで、自転車部品の国内トップシェアメーカであるシマノは、自転車部品のホイールについては、差別的マーケティングを行い、セグメントを分けて、それぞれに対応した製品を出しているといえる。


プロユースに耐える製品から、入門者に適した製品まで何段階かの製品がある。

デュラエースレベルから入門機まで5段階程度である。

スペックと価格が反比例した形でラインナップされている。


(つづく)

マーケティング的考察と自転車

マーケティングの環境分析の中で、ターゲットマーケティングの概念があるとのこと。(MBA通勤大学)


そして、ターゲットマーケティングは、①マスマーケティング②差別的マーケティング③集中的マーケティングがある。


さて、昨年11月に落車、破損したロードバイクの修理が完了して戻ってきた。


この落車の際、ホイールのリムをうって、新しいものと交換せざる得なくなった。

今週末にロード練習を予定している。そのときに新しいホイールのインプレをしてみようかなと思っている。


それまで、この製品の戦略について、これまでのマーケティング的考察のおさらいをかねて、独断と偏見でやってみようと思う。