こんにちは、マー坊です。


今回は、レシーブゲームで
相手より優位に立つ方法
紹介します。


このノウハウが
できる必要があるのは
前衛です。


しかし、後衛の人も知っておくと
絶対に試合で勝ちやすくなるので
是非読んでください。


この方法を知りできるようになると
3球目で攻められなくなります。


どころか、この方法を知ることで
知らない相手に対して
簡単にポイントが取れます。

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しかし、この方法を
知らないと


相手のチャンスを
自分から作ってしまうことに
なります。


たった1つ意識を変えるだけで
簡単にポイントが取られなくなり
逆に自分達はポイントできる
ようになります。


僕は、この方法を知らなかった時
損をしていること
気づきすらしませんでした。


その方法を教えてもらい
実践すると


レシーブゲームが
攻められづらくなったと
実感しました。


また、
その方法を知らない相手から
簡単にポイントを取れるように
なりました。


あなたも相手から
簡単にポイントを取りたいですよね?


それではレシーブの意識を変えるだけで
優位に立つ方法を教えます。


それは、
『レシーブをバックで打つこと』
それだけです。

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「バックで打った方が
    弱いボールが返すことになる」
と思った方も多いのでは
ないでしょうか?


僕も最初はそう思いました。


しかし、肝心なのは
レシーブではなく
レシーブの後ということが


わかってから、見違えるように
ポイントが取られなくなりました。


なぜかと言うと、
レシーブをフォアで打った場合と
バックで打った場合とでは


バックで打った方が
前に出やすいからです。


フォアで打ってしまうと
回り込むため
バックで打った時と比べて
体2つ分は外に出てしまいます。


すると、真ん中がガラ空き
になってしまうんです。


3球目で真ん中を打たれると
当然取れませんよね?


バックで打っていれば
取れるのにフォアで打つことで
取れなくなります。


とても損ですよね?


 あなたもこのことが
理解できたら
今すぐメモして3回
復唱してください。


『レシーブはバックで打つ』


明日から
レシーブは基本バックで打ちましょう。


バックが苦手な人でも
すぐにでも実践してほしいです。


今は苦手でも意識を変えて
バックで打ち続けることで
すぐに苦手が得意になります。


後衛の人は自分の前衛に
すぐ教えてあげてください。


そして、相手から
簡単にポイントできるように
なりましょう。


最後まで読んでいただき
ありがとうございました。