17時に、渋谷O-WESTへ。

THE PINK☆PANDAさんの
インディーズ・ファイナル・ライブ


   『Beginning of the END』


に行ってきました。

ドラマーNANA-AさんとベースのFチョッパーKOGAさんには
今年の9月に取材をさせていただきました。

★その日のブログ。

★その取材記事『Roland Music Navi』

ちょうどその時にメジャー・デビューが決定して、
おめでとう!というお話をしたもんです。

ということで、今日がインディーズとして最後のワンマン・ライブ。

しかもメジャー・デビューにあたって、心機一転、
バンド名を変えて、インディーズ時代の曲を封印するということで、
今日が『THE PINK☆PANDA』としてのラスト・ライブになります。


   *****


予定の17時から15分ほど押して、ライブがスタート。

キュートな外見からは想像できないNANA-Aさんのド迫力ドラムと、
チョッパーさんのベースのデカさに驚きました。

だって、ギターよりベースの方がデカイんだもん( ̄w ̄)ぷ

独特なオーラを醸し出していたギターRINAさん、
いや、RINA様もカッコよかったし、ボーカルのMAYUさんも、
歌はもちろん、ライブの持って行きかたなど
インディーズ・バンドらしからぬ、堂々としたもんでした。

曲が進むにつれて、アンサンブルもよくなっていき、
3度のアンコールを含めたトータル約2時間のライブ。
ラストは感動的でもありました。

バンドとしてはまだまだ荒削りな部分もありますが、
なんたってこれからデビューするバンドですからねぇ~。

メジャー・デビューしてからの成長、進化が楽しみです。




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ライブが終わって会場の外にでたら、
道を挟んで向かいの渋谷O-EASTでは、な、なんと!


   『GUEEN』がライブやってました。


それ知らんかっとってん~。