急激に眠くなって、
ひとりで先にお休みなさい。22時就寝。
そうして、相方も寝静まった深夜。
何時頃でしょうか。相方の
相『ぐぁあ~っ!』
という唸り声(叫び声?)で、目が覚めました。
すると相方、急に布団から立ち上がって
タンスの開きをバタバタと開け始めながら
相『ん~?』
などと唸っております。
今度は、タンスの引き出しを開けたり閉めたりして、
相『んん~?』
と唸っております。
なんだなんだ?何やってんの?
明日、着るつもりの服でも探してるんでしょうか?
ちゅうか、こんな暗闇の中で
見えてるんかい!?( ̄w ̄)ぷ
すると相方、
相『んんん~』
と、再び布団に。
僕も眠いんで、そのままレム睡眠に。
*****
1時30分過ぎに何となく目が覚めて、
そこからウトウトグーグーを繰り返して、3時起床。
仕事をしていると、7時前に相方が起きてきました。
おはよー。すると、相方、
相『昨日、私、何かやってたよな?』
僕『おお、タンス開けてたよな。服でも探しとったん?』
相『そうそう! 私、タンス開けとったよな?(^◇^)』
僕『……………覚えてないの…………?( ̄◇ ̄;)』
相『うん(^◇^)』
僕『え゛~~~~っ( ̄□ ̄;)ま、まじっすか!?』
どうやら相方、話を聞くと、タンスを開け閉めしている間に
『あれ?何しとんのやろ?』と気が付いたんだそうです( ̄w ̄)ぷ
遂に、
相『二十日に食べるで、二十日大根言うんや~』
という名言(寝言)を超える作品を生み出してくれました( ̄w ̄)ぷぷぷぷ
★相方の過去の作品(寝言)はコチラでどうぞ。